383: ◆QwZTpZcwPAgY[saga]
2021/08/01(日) 21:36:46.33 ID:91Hknqsf0
ミトラス
「構わないよ」
――――ミトラスは体勢を変え、ゼファーの上に乗った。
ゼファー
「はぁッはぁッ、はぁッ」
ミトラス
「この気持ち、神性紋のせいか。
挿入すれば堕ち、中出しすれば完全に自分のことを愛してくれる雌になる・・・。
個人差はあるだろうがな」
――――ミトラスはゼファーにキスをして腰を動かしだす。
ゼファー
「んっ!? んぅっ!!」
ミトラス
「ふふふ、甘いな・・・・なんと美味だ」
ゼファー
「ミト、ラスっ」
――――どっくん♡ どっくん♡ どっくん♡
ミトラス
「んふぅ・・・・」
ゼファー
「はーーーっ、はーーーーっ」
ミトラス
「こんなに気持ち良いのは初めてだ」
ゼファー
(なん、だ・・・この人ッ)
「ぐうううううッッ!!!!!」
――――ゼファーは神性紋の力を引き出し
――――コンやレパルにした様にミトラスに淫紋を刻もうとする。
ゼファー
「僕のものにっっっっなれぇぇぇ!!!!」
ミトラス
「!!」
――――どびゅううううううっっっ!!!!!
ミトラス
「熱い・・・っ、子宮が燃える・・・・!」
――――びゅーーーびゅるびゅるるるるっっっ!!!!
ミトラス
「これが、支配されるという事・・・・!!
私がキミの物に・・・・・堕ちる――――――」
――――膣内射精を受けるミトラスの腹に淫紋が浮かび上がっていく。
ゼファー
「うううううッッ!!!」
――――びゅるるるるるるううううううッッッ!!!!
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