少女「覚めない悪夢にようこそ」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
103:1 ◆58jPV91aG.[saga]
2021/07/19(月) 22:28:50.98 ID:8Bqh101l0
「知ってる。知ってるさ。だけどちょっと大事な用事ができてね」
ハッターは崖下の白い壁に囲まれた建物を見下ろし、舌でゾメリと唇を濡らした。
「お茶会には少し遅れるが行くよ。そう、とびきりのお土産を持ってね!」
104Res/39.95 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20