チートな元勇者のぶらり放浪記3
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107: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/08/12(木) 23:25:38.12 ID:2A8mK11c0
スミレ1ポイント
乱造「俺は狙った獲物は逃した事は無い」
「雌しか愛でることが出来ない…お前は今夜何も出来ず俺の家畜になりたいと懇願するだろうよ」
スミレ「私が雄猿には手も足も出ないなんて本気で言ってるのかしら?」
乱造「じゃあ互いに責めて確かめるか?」
スミレ「…雄猿のオチンポ触ったり、オマンコを触られるのは癪だけど、ここで受けずに腰抜け扱いされるよりはマシね…」
「良いわよ、その体にキッチリ分からせてあげるわ」
乱造はスミレを挑発すると、スミレは少し思考した後敢えて挑発に乗るとお互いに全裸になるのであった
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乱造「ぐっ…ば、馬鹿な…この俺が押されてるだと!?」ビクッビクッ
スミレ「あら?最初こそオマンコを激しく掻き回していたのに手が止まっているわよ?」
乱造「くそっ!嘗めるな!!」グチュグチュグチュグチュ!!!
スミレ「そんな激しいだけの何のテクもない手マンで気持ち良くできるなんて思ってるんだから貴方は雄猿なのよ」ヌチュ…クチュ…シコシコ♥︎
乱造「ぐぁ!?(マ、マズイ!このままだとやられる!!)
乱造はスミレがレズである事を知っており、男に対する責めを知らないと踏んで勝負を仕掛けたのであったが、スミレがふたなりの女を堕とす為にチンコの責めを熟知していなかったのは完全に計算外であった為良いようにされてしまう
メルジーナ「(あら?面白い事をしてるわね♪)」
そんな中水を飲もうとリビングに入ろうとしたメルジーナが2人に気付きこっそり近づくのであった
コンマ
乱造↓1
スミレ↓2
メルジーナ↓3
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