チートな元勇者のぶらり放浪記3
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128: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/08/15(日) 15:46:52.54 ID:n2g/oVkRO
乱造「このマンコ、処女じゃないにしても処女と遜色ないなぁ!」ドチュドチュドチュ♥︎♥︎
メルジーナ「ほら、スミレちゃんが好きな乳首よ♪」クリクリクリクリ♥︎♥︎シコシコシコ♥︎
スミレ「い、今すぐその汚いモノを抜かなさお゛ほっ♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎
乱造「みっともなくヨガりまくりやがって…」
「お前みたいな奴は俺の家畜に相応しいんだよ!」パンパンパンパンパン♥︎
スミレ「貴方の様なお粗末なセックスで感じるわけないでしょ!♥︎♥︎」
スミレはどうにかして乱造を突き飛ばそうとするが、メルジーナの執着な乳首責めによって快楽で体を痙攣させるしか出来ない
メルジーナ「さぁて、乱造君がマンコを楽しんでいるから私は…」ググッ…ピト…
スミレ「へ?♥︎」
メルジーナ「そぉれ♪」ズブゥ♥︎
スミレ「おしりぃぃぃぃい!?♥︎♥︎♥︎」ガクガク♥︎
乱造「二穴で感じるったぁ、家畜になった方がいいんじゃねぇか!?」
スミレ「誰が貴方なんかの家畜なんかに…!♥︎♥︎」
「死ぬほうがよっぽどマシよ!♥︎♥︎」ガクガク♥︎
スミレはアナル処女をメルジーナによって喪失し、体を大きく振るわせる
その様子を見た乱造は言葉責めによってスミレを家畜に持っていこうとするが、スミレは乱造を睨みつけて拒絶の意を示す
………が、そんなスミレに変化が訪れる
乱造「けっ…流石に一筋縄ではいかない様だな」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎
メルジーナ「まさにガチレズね」グポクポグポグポ♥︎♥︎
スミレ「あ゛あ゛♥︎♥︎♥︎(え?嘘!?)」
「(私、汚らわしい雄猿のオチンポで気持ち良くなってる!?)」
乱造「まぁ良い、一先ず出しておくか」ドチュドチュドチュ♥︎♥︎
スミレ「は…?まさか!♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎
スミレは二穴責めをされる内に自身のマンコが気持ち良くなっている事に気付き、困惑し始める
そして乱造はそんなスミレに気付く事なく中出し宣言をするのであった
乱造「おらっ!中出しで汚らわしい雄猿にイカされろ!」ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥウ♥︎♥︎♥︎
スミレどうなる!?
その後何回か中出しされるが一度もイク事なく耐え切り快楽を感じる様になったが嫌悪が増す 偶数
中出しセックスで何度もイカされてマゾモードになった際は嫌悪がなくなる 奇数
中出しセックスで何度もイカされる内に、快楽を受け入れて嫌悪が完全になくなり乱造を受け入れレズ寄りのバイになる
家畜にはならないが、新たな快楽の扉を開けてくれたお礼代わりにいつでも性処理に付き合うと宣言する ゾロ
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