チートな元勇者のぶらり放浪記3
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131: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/08/15(日) 21:28:34.64 ID:r/lez4rr0
スミレ「いあぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎(嫌なのにイクゥゥウ!!)」ビクビクビクビクンビクン♥︎♥︎
乱造「ククク!盛大にイキやがったなぁ!」
「だがこんなもんじゃ終わってやらねぇぞ7?」ドチュドチュドチュ♥︎♥︎
スミレ「やめてぇぇえ!♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎
乱造による中出しでスミレはアクメをキメてしまう
しかし乱造はそこで終わらず再び腰を動かすのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
乱造「おら!またくれてやる!」ドビュルルルルルル♥︎♥︎
スミレ「くぁぁ…♥︎♥︎♥︎(あぁ…何で段々嫌悪感がなくなってくるの…)」
メルジーナ「乱造君、中々底無しね♪」クリクリクリクリ♥︎♥︎シコシコシコ♥︎グポクポグポグポ♥︎
スミレ「お゛お゛ゔ!?♥︎♥︎」ガクンガクン♥︎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
乱造「良い加減俺の家畜になれ!!」ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥウ♥︎♥︎
スミレ「う…ぁ…♥︎(何回中に出されたのかしら…もう嫌悪感も汚らわしさも感じなくなってるわ…)」ビクビクビク♥︎ポコォ♥︎
「(寧ろ気持ち良さしか感じなくなって新しい扉が開いた感じだわ…)」
乱造「はぁ…はぁ…強情な奴め…」
「いい加減堕ちやがれ…」
スミレ「…ゎ…♥︎」
乱造「あ?」
スミレ「認めるわ…貴方とのセックスは気持ち良い♥︎」
「汚らわしい雄猿なんかじゃない♥︎」ビクッビクッ…♥︎
乱造「は…ははは!最初からそう言えば スミレ「だけど」 あ?」
スミレ「貴方がどう足掻いても、私は家畜になる気はない…あくまで対等♥︎」
「けど、貴方が望めば性処理は幾らでも付き合ってあげるわ♥︎これでも貴方には感謝してるのよ?♥︎」
乱造「(チッ…理想とは違うが一応堕としたと見て良さそうだ)良いだろう…それで手打ちにしてやろう」ヌリュ…♥︎
スミレはメルジーナと乱造の二穴責め、乳首責めにとうとう男に対する嫌悪感が完全に消え失せ新たな性の扉を開く
乱造は限界が近かったのかそれ以上責めようとはせずにマンコからチンコを抜こうとしたその時…
メルジーナ「私を忘れたわけじゃないわよねぇ?♪」ドスゥ!
乱造「ぐぁ…!?」
「て、てめぇなにしやがる…っ!?」
メルジーナ「言ったでしょ?私は男の人もいけるって♪」
「ここからは私の時間よ」
メルジーナは乱造がチンコを抜きかけた瞬間に、乱造のアナル目掛けてスライムをぶち込むのであった
メルジーナのターン!
そもそも乱造さんの前立腺は開発されていない
快楽を得るには程遠く… 偶数
微妙に快楽を得るが射精には程遠い 奇数
瞬間開発!!ところてんドッピュン☆ ゾロ
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