チートな元勇者のぶらり放浪記3
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133: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/08/16(月) 01:54:15.09 ID:95wmD2850
あ、コンマ99だったのでゾロ目券つけますね
ゾロ目券2→3
メルジーナ「さぁ、トコロテンしちゃいなさい♪」コリコリコリコリ
乱造「がぁぁっ!?」
メルジーナは乱造の前立腺を刺激してトコロテンまで導こうとするが…
乱造「さっさと抜きやがれ…!気持ち悪いっ!」
メルジーナ「あ、あらぁ?」
メルジーナは乱造の前立腺を責め続けるが、いつまで経っても乱造の表情が不快感を示すものである事に困惑を示す
メルジーナ「ま、良いわ」
「次いきましょう」ググッ…
乱造「な!?」ヌポ…♥︎
スミレ「お゛♥︎」ビクッ♥︎
メルジーナ「乱造君もスミレちゃんも私に負けたんだから、私が奴隷に堕としても良いわよね?」グチュン♥︎
乱造「くそがぁ…!」ビクッ
メルジーナ「ふふふ、これに耐えられるかしらね?」ズズズ…
スミレ「な!?メルジーナが2人!?///」
メルジーナ「そぉれ♪」ヌプゥ‼︎♥︎♥︎
スミレ「ゔお゛っ!?♥︎♥︎♥︎」ガクンガクン♥︎
前立腺責めの効果が無いと知ったメルジーナはすぐさま意識を切り替えるも乱造とスミレを離す
既に部屋全体がスミレのテリトリーとなった状態で乱造は仰向けに拘束されオナホ状になった手でチンコを包まれ、スミレは2人になったメルジーナにマンコとアナルにスライムチンコを挿入されるのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
メルジーナ「は〜いどっぴゅん♪」グチュグチュグチュグチュ♥︎♥︎♥︎
乱造「がぁぁぁぁぁぁあ!!!」ドビュルルルルルルドビュルルルルルル♥︎♥︎♥︎
スミレ「ら、乱ぞお゛お゛っほっ♥︎♥︎♥︎」ガクガク♥︎♥︎プシャァァァア♥︎♥︎♥︎
メルジーナ「スミレちゃん、人の事を気にしている余裕があるのかしら?」ブチュブチュブチュブチュブチュ♥︎♥︎♥︎
時間は既に深夜になっているがメルジーナの陵辱は未だ続いていた
乱造は一応堕とした相手であるスミレに無様射精を見せつけられ、スミレは何度も二穴を激しく突かれ潮吹きガチアクメをキメているのであった
乱造どうなる!?
限界を超えた射精で失神 偶数
こってり搾られ、勃たなくなった状態でスミレの陵辱をただただ見させられる(メルジーナに苦手意識を持つ) 奇数
奇数+上下関係をわからせられ強く出ることが出来なくなる ゾロ
何とメルジーナはロイドがいた遺跡からトラップを持ち出していた!
ショタ化トラップでショタ(身体能力、チンコの大きさには変化無し)になってしまいメルジーナに完全に堕とされ、メルジーナと2人の時は完全ショタ化してしまう! 99、00
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50以上でスミレマゾモードになる
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