チートな元勇者のぶらり放浪記3
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136: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/08/16(月) 04:48:50.51 ID:84SuZ6HTO
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メルジーナ「はーい、またまたドッピュン♪」グチュングチュングチュン♥︎
乱造「ぐぁ…!」ドピュッ♥︎ドピュッ♥︎
メルジーナ「あらぁ、とうとう枯れたようね♪」
乱造「クソが…」フニャ…
メルジーナ「ふふふ♪そんなに睨んでも貴方に出来るとは無いわ♪」
「さて、今度はスミレちゃんを徹底的に搾り取ってあげましょう♪」
スミレ「お゛♥︎お゛ほっ♥︎(も、もうダメ…♥︎)」
あれから暫く搾り取られていた乱造だが、とうとう精子が尽きてしまいチンコが勃たなくなってしまう
そしてスミレにも変化が現れる
メルジーナ「ほ〜ら、スミレちゃん気持ち良いでしょ?」ブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュ♥︎♥︎
スミレ「ゔお゛♥︎も゛、も゛ゔ無゛理゛い゛い゛い゛♥︎♥︎♥︎♥︎」ブッシャァァァァァァア♥︎♥︎♥︎
メルジーナ「そんな事ないわ…」
「夜はまだまだこれからですもの♪」ブチュン♥︎♥︎♥︎
スミレ「お゛ひっ♥︎♥︎(あ…スイッチ入っちゃったぁぁ…♥︎♥︎)」ニヘラァ…♥︎
メルジーナ「あら?」
メルジーナが一度スミレの二穴を深く突き上げた事によりスミレのドMスイッチが入ってしまい、スミレはだらしなく舌を出してアヘ顔になるのであった
スミレ「あ゛、あ゛へぇぇ…♥︎」
「も゛っど♥︎私゛を゛も゛っど滅゛茶゛苦゛茶゛に゛じでぇぇ…♥︎」ヘコヘコヘコヘコヘコ♥︎
メルジーナ「なんだかスイッチが入ったみたいね♪」
「お望み通り滅茶苦茶にしてあげるわ♪」ブチュンブチュンブチュンブチュン♥︎♥︎♥︎
マゾモードになったスミレは下品にメルジーナに責めをおねだりし、メルジーナは妖艶な笑みを浮かべ激しく深く突き上げ始めた
メルジーナ「どう二穴責めは気持ち良いかしら?」ブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン♥︎♥︎♥︎♥︎
スミレ「あ゛♥︎あ゛♥︎あ゛♥︎ぎ、ギボヂィィィィイ♥︎」ブシップシップシッ♥︎♥︎♥︎
乱造「グッ…こんな筈じゃ…」
メルジーナ「素直なのは良いことよ♪」
「そんなスミレちゃんにはご褒美をあげるわよ♪」ブッチュン‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎
スミレ「お゛ゔ!?♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクン‼︎♥︎♥︎
乱造「あ、あれはまさか…!?」
一突き毎に潮吹きアクメをキメているメルジーナはもう一度スミレの二穴を思いっきり突き上げるとガッチリとスミレの体をホールドする
メルジーナ「乱造君から搾った精子をあげるわ♪」ドッビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル‼︎‼︎‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
スミレ「イ゛ッグヴゥゥゥゥゥゥゥゥヴ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ブッシャァァァァァァァァァァァァァァア‼︎♥︎♥︎♥︎
メルジーナは乱造から搾り取った精子を利用して物凄い勢いでスミレの両穴に放つのであった
メルジーナはスミレのふたなりチンコに気付いている?
気付いていない 偶数
気付いており、搾り取る 奇数
奇数+スミレからもフニャチンになるまで搾り取った精子を中出し ゾロ
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