チートな元勇者のぶらり放浪記3
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139: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/08/17(火) 03:32:23.82 ID:DcqkgkfJ0
メルジーナ「どう?高圧射精の気持ち良さは?」

スミレ「ギ、ギモ゛ヂッ♥︎♥︎」ガクッガクッガクッ♥︎♥︎♥︎ポッコリ♥︎

あれから乱造の精子を使って中出しセックスをしまくった結果スミレの腹部は、満腹状態の様な形状を作っていた
本来であればここでメルジーナも切り上げるところであるが、今回ばかりはそういかなかった

メルジーナ「スミレちゃん…私、知ってるのよ?」

スミレ「???♥︎♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎

メルジーナ「貴女がチンポを出せる事…♥︎」ボソッ…♥︎

スミレ「〜〜〜〜〜〜〜っっ♥︎♥︎♥︎」プッシャァァァァア♥︎

メルジーナ「だから、今すぐチンポ出せ♥︎」

スミレ「ひゃいぃぃぃぃぃい!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」ボロン♥︎♥︎

スミレはメルジーナにチンコを出せるのを知られていた事耳元で囁かれると、潮吹きアクメをキメながらチンコを出すよう命令される
当然マゾモードになっているスミレは争う事もなくふたなりチンコを晒すのであった

乱造「な!?(俺のチンコよりデカイだと!?)」

メルジーナ「うふふふ♪」
「立派なチンポ」サスサス♥︎

スミレ「ひぃいん!♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎

メルジーナ「じゃあこのチンポがフニャチンになるまで徹底的に搾り取ってあげるわ♪」ジュプン♥︎

スミレ「おひぃ!?♥︎」ドピュッ♥︎

メルジーナはひとしきりスミレのチンコを撫で回すと、乱造の時と同じように手をオナホに変形させ、そのままスミレのチンコにオナホハンドをぶち込む
スミレはチンコを撫でられた事とマゾモードにより通常よりも早くイキ易くなっておりオナホハンドをぶち込まれただけで無様に射精するのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

メルジーナ「ほらほら!マンコとアナル滅茶苦茶に穿られながらチンコ搾られる感謝は!?♥︎♥︎♥︎」ブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュ♥︎♥︎グチュングチュン♥︎ジュボジュボジュボジュボ♥︎♥︎♥︎

スミレ「しゃ、しゃいこうれしゅぅぅぅぅう!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎ビクビクビク♥︎♥︎ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル‼︎‼︎‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

メルジーナ「素直で良いわぁ!♥︎♥︎」
「そんなスミレちゃんにはご褒美に精子を還元しちゃうわ♥︎」ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル‼︎‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎

スミレ「お゛ゔっ!♥︎♥︎」ガクンガクン♥︎♥︎
「おまんことあにゃるに自分のじゃーめんだしゃれてイ゛ッグッ!!!♥︎♥︎♥︎」
「ぶじゃましゃせいギメ゛る゛ッッ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウ‼︎‼︎‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎

メルジーナ「それと陥没乳首も忘れちゃダメよ?♥︎」
「ほ〜ら♥︎♥︎カリカリカリカリシ〜コシ〜コ♥︎♥︎」カリカリカリカリカリカリ♥︎♥︎♥︎クリクリクリクリクリクリクリ♥︎♥︎シコシコシコ♥︎

スミレ「ゔお゛ッッ♥︎♥︎♥︎」
「ぢぐびギン゛モ゛ヂイ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッッッッ!!!!♥︎♥︎」ドビュルルルルルル♥︎♥︎プシャァァァア♥︎♥︎

メルジーナ「ふふふ♪乳首もマンコもアナルもチンポも陵辱されてホントぶ・ざ・ま♥︎♥︎」ブッチュンッッ‼︎♥︎ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥︎♥︎

スミレはメルジーナによる乳首、マンコ、アナル、チンコ責めに無様射精、潮吹きガチアクメを断続的に重ねがけして応える
更には自分の精子を自分に出されても射精すると言う過去のスミレからは想像もつかない様な無様な仕打ちを受けても尚スミレは快楽しか感じなかった

スミレどうなる!?

メルジーナに完全屈服!!奴隷宣言!!……をしたは良かったが、リージャの起床時間になっており、リージャの声を聞いて再起!
リージャの力もあり形勢逆転、メルジーナを調教して奴隷の奴隷にしようとする! 10以下偶数

奴隷にならず耐え切ったが失神 偶数

メルジーナに半堕ち、マゾモード時はメルジーナの奴隷になると宣言 奇数

メルジーナに完全屈服!メルジーナの雌奴隷になり、メルジーナと2人きりの時は無条件で即時マゾモードになる ゾロ

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