チートな元勇者のぶらり放浪記3
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141: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/08/17(火) 05:50:15.79 ID:DcqkgkfJ0
スミレ「お゛ん゛♥︎♥︎も、もうでにゃ…!♥︎♥︎♥︎」ピュッピュッ…♥︎フニャ…♥︎
メルジーナ「見事なくの字フニャチンね♪」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎
スミレ「んほぉお゛お゛♥︎」プッシャァァァァア♥︎
あれからスミレは徹底的に犯され尽くし、超巨根とも言えるチンコは精子が枯れ果て情けないくの字に曲がったフニャチンになり腹部も度重なる中出しにより極度の肥満を思わせる程のボテ腹と化していた
メルジーナ「ん〜…そろそろ寝ないと明日に響きそうだし、丁度精子も切れるしこれで最後にしてあげるわ♪」ドビュルルルルルル♥︎♥︎♥︎
スミレ「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクピーーーーーーン‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎
メルジーナ「ふふふ♪満足満足」ヌポォ…♥︎
メルジーナの最後の中出しによりスミレは無様に全身を伸ばして絶頂するとメルジーナは満足した様子で二穴からチンコを抜き、体積を元に戻すのであった
スミレ「お゛…♥︎あへっ…♥︎」ピクピク…♥︎
メルジーナ「もう完全敗北って言葉がピッタリなくらいね♪」
「そうだ!スミレちゃん、私の雌奴隷になりなさい♪」
乱造「!?」
陵辱が終わり仰向けに崩れ落ち、ガニ股で無様にピクついているスミレを見下ろしながらメルジーナはスミレに命令をする
そして拘束が解かれた事でいつの間にか服を着て恨めしそうに去ろうとする乱造もメルジーナの命令を聞き、歩を止めるのであった
スミレ「い…いやよ…♥︎わた…し…は貴女の奴隷…になんか……ならない………♥︎」ピクピク…♥︎
メルジーナ「あれだけやられて折れないなんて凄まじい精神力ね…」
「良いわ、私も満足した事だし今日はこれでお終いにしてあげる」
「じゃ、また明日ね♪」
スミレ「え、えぇ…♥︎また…明日♪♥︎…最高に……気持ち良かったわ…♥︎(ダ…ダメ……体に力を入れるどころか………もう…意識が…)」ガクン…♥︎
乱造「(覚えてろ…雌スライムが…)」
「(いずれこの借りを返して、テメェを俺の家畜にしてやる)」
スミレはその場で意識を手放し、乱造とメルジーナは自室に戻るのであった
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リージャ「ふぁ〜〜よく寝た♪」
「さぁみんなが起きる前に朝ごはん朝ごはん♪」
あれから時間が過ぎ、皆寝静まっているであろう日の出前の時刻にリージャはいつもの様に目を覚ましてリビングスペースに足を踏み入れる
リージャ「ん?なんで精子の良い匂いがするんだろ…?」
「ってわぁぁあ!?お姉様!?」タタタ…
スミレ「あら…おはようリージャ♥︎」
リージャ「だ、大丈夫!?」
「凄い事になってるよ!?」
スミレ「えぇ…なんとか大丈夫よ…♥︎」
自分の好きな精子の匂いがした事により疑問を感じるリージャは辺りを見回すと、失神から意識を取り戻したスミレを発見して、慌てて駆け寄るとスミレの体を抱き起こす
スミレ「私としたことがエッチの勝負に負けてしまうとわね…♥︎」
「世界は広いわね…♥︎」
リージャ「お姉様が負けるなんてよっぽどの事があったんだね」
スミレ「少ししくじっちゃったの…♥︎」
「リージャ、起きて早々に悪いのだけれど回復魔法をお願い♥︎」
「疲れと気持ち良さで体が動かないわ…♥︎」
リージャ「うん!お安い御用だよ!」パァァァァ…
こうしてスミレはリージャの完全回復魔法により疲労から回復するのであった
ついでにこの日のリージャの朝食はスミレの中にある全ての精子でご満悦だったそうな…
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