チートな元勇者のぶらり放浪記3
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196: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/09/19(日) 03:30:59.81 ID:wpZMziD60
チャラオーガ「チッ!見つかったか!」
「だが、まだだ!」ボフン‼︎

ウサビット「きゃ!?」
「ケホッケホッ!煙!?」

チャラオーガは万が一の為に隠し持っていた煙玉を地面に叩きつけると、路地裏の為か辺りはすぐに煙で充満しウサビットの視覚は遮断されてしまう

チャラオーガ「ふぅ…さぁ、今のうちに退散だ!」

チャラオーガはリージャを担ぎ上げ、この路地裏に作った自分専用の隠し部屋に運ぶのであった
本来ならリージャの抵抗がある筈だが…

リージャ「お゛っ…(あちゃ〜、こりゃマズイよ…)」
「(ボク、完全に抵抗をする気が失せてる)」ビクビク♥︎

既に混乱状態から復帰して極めて冷静になっていたリージャであったが、本人が能力諸共快楽に無条件全面完全屈服している為か、乳首責めによってチャラオーガにされるがままであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

チャラオーガ「よし…ここまでくりゃあ、もう安全だ」

リージャ「ねぇねぇ、これって見つかるとお兄さん捕まっちゃうんじゃないかな?」

チャラオーガ「そうならねぇ為にも、お前をハメ撮りして脅し材料を作るのさ」

リージャ「あ、その辺に関しては大丈夫だよ」
「お兄さんがボクに攻撃でもしない限り、ボクは抵抗もしないし誰かに言う事もないから」

チャラオーガ「おいおい、随分変わった女だな」
「ビッチでもいきなり襲われたらそれなりに抵抗する筈なんだが…」
「まぁ、こっちからすりゃやり易いが」

あの場から逃亡したチャラオーガは地下の秘密扉を開けようとした直前にリージャに呼び止められる
チャラオーガは外部に漏らさない為にも脅しを作るつもりであったが、リージャは抵抗も通報もしない事を約束する
チャラオーガは若干拍子抜けするが、地下室の扉を開けるのであった

どうなる?

乱造さん登場 20以下偶数

逃走成功、夜までには解放前提の着衣スケベ 20以上偶数

夜までには解放前提の無制限スケベ 奇数

解放前提は解放前提であるが数日は無制限スケベ(チャラオーガのチンコケース生活も有り) ゾロ

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