チートな元勇者のぶらり放浪記3
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205: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/09/20(月) 00:56:48.51 ID:1URPGOtB0
リージャ「ん…♪んおっ♪」ピク…ピク…♥︎
チャラオーガ「レロレロレロレロレロ(へっ!早速感じてやがる!このまま焦らして発情させてやるぜ)」クチュクチュクチュ…♥︎
チャラオーガはガニ股になり、マン汁をダラダラ垂れ流してスカートを濡らし震えているリージャを己のテクで追い込んでいると思いそのままディープキスと手マンを続ける
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リージャ「ん゛ん゛ん゛♪」ピクピク…♥︎
チャラオーガ「(何かが可笑しい…こいつ感じてやがるが絶頂までが程遠い…)」クチュクチュクチュ♥︎
あれから十数分、焦らし前戯をしていたチャラオーガはいつまで経っても絶頂の波が感じられないことに違和感を感じ、ディープキスを続けながらリージャの表情を確認する
リージャ「〜♪♪♪」ピクピク♥︎
チャラオーガ「(こいつ、俺のテクを前に楽しんでやがる!?)」
チャラオーガはリージャが太陽の様に明るい満面の笑みを浮かべているのを見て驚愕する
チャラオーガ「(ちっ…かくなる上は…)」
チャラオーガの一手
意地になり激しく手マンでイかそうとする
しかし荒くなった為リージャガッカリ 偶数
乳首責めも加える 奇数
アナルに指を入れて二穴責め ゾロ
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