チートな元勇者のぶらり放浪記3
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207: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/09/20(月) 13:12:54.94 ID:1URPGOtB0
チャラオーガ「(こうなりゃ意地でもヒィヒィ言わせてやる)」グチグチュグチュグチュ‼︎♥︎
リージャ「???」ガクガクガク!♥︎
チャラオーガ「(腰が滅茶苦茶痙攣してやがる)」
「(これなら…な!?)」グチグチュグチュグチュ‼︎♥︎
チャラオーガは今まで色んな女を手込めにしてきた自信とプライドがあったのか、リージャの反応を見てより焦りを募らせる
意地になったチャラオーガは激しく手マンをする
当然超絶ドMなリージャの体は激しさに身体を痙攣させるが…
リージャ「(´-ω-`)」ガクガクガクガクガクガク♥︎
チャラオーガ「(こ、こいつガッカリしてやがるだと…!?)」
「(クソッ、ベロチューと手マンは止めだ!)んばっ」
リージャ「んぱっ」
「お兄さん、荒々しくてすっごく気持ち良いけどそれだとボク、イケないよ?」
チャラオーガ「つ、強がってられるのも今のうちだ!」ガシッ!グイッ…
最早前戯に関してはスミレという本物の快楽を与えてくれる存在により、リージャの体は快楽こそ感じれど、上手くなければ簡単に絶頂に辿り着かないようになっていた
リージャはそれを指摘してみるが焦りに焦っているチャラオーガはリージャの体を掴んで持ち上げる
チャラオーガ「すぐ俺のチンコで強がれないようにしてやるぜ」ポイッ
リージャ「わっ」ボフッ
チャラオーガ「そのデカ乳を味見してやる!」グッ…ボロン
リージャ「わぁ♪立派なおちんちん♪」キラキラ
チャラオーガ「(何でこうも余裕を保ってられるんだ!?)」
リージャをベッドに投げ飛ばしたチャラオーガは馬乗りになり自慢のデカマラを見せ、圧倒させようとする
しかしリージャはそれよりも大きいチンコを見てきたので、チャラオーガの狙いとは裏腹に目を輝かせながらまじまじと見つめるのであった
チャラオーガさんの精子力
チョロ出(´・ω・`) 10以下偶数
一般レベル 偶数
濃くて何度も出せば真っ白に出来ちゃう 奇数
あっつあっつのドッロドロのおっもおも
量も一回の射精で顔面を見えなく出来ちゃう(リージャ発情確定) ゾロ
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