チートな元勇者のぶらり放浪記3
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209: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/09/21(火) 01:05:59.31 ID:MWdjunre0
チャラオーガ「オラッ」ズブッ!
「フォォオッ!?(な、なんだこのデカ乳は!?)」ビクン♥︎
「(ムッチムチで気持ち良すぎる!こ、腰が勝手に!」パンパン♥︎
リージャ「あ、これパイズリってやつだよね?」
「精子が出たら顔にかかっちゃうね♪」
チャラオーガ「そう言ってられるのも今のうちだ!」
「すぐに思考が回らない様にしてやる」パンパンパンパン♥︎
リージャはパイズリの際に射精すると顔にかかると知ると嬉しそうにチンコを見つめる
チャラオーガはリージャの胸に腰を打ちつけまくるが、圧倒的快楽に長く持たなかった
チャラオーガ「ぐおっ!?出るっ!」ドビュルルル‼︎♥︎
リージャ「わっ!精子来た♪」
「顔にいっぱいかかってるよ♪」
「あ、目に入った♪」
チャラオーガはリージャの胸に腰を叩きつけると、我慢の限界を迎え盛大に射精する
そしてリージャは嫌がる事なく上機嫌で目を開けたまま顔で精子受け止める
無論大量の射精だったのでリージャの目にガッツリ精子が入ってしまうが、とうのリージャは嬉しそうに微笑むのであった
射精の結果
1発でノックアウト、休憩後本番へ 10以下偶数
リージャがとても美味しそうに精子を食べていた 偶数(30以上偶数で真っ白コーティング、50以上偶数で胸から上は輪郭しか分からないほど精子で覆い隠される)
真っ白コーティングでリージャ発情 奇数
胸から上は輪郭しかわからないほど精子で覆い隠され、思考がままならないほど発情 ゾロ
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