チートな元勇者のぶらり放浪記3
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211: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/09/21(火) 19:40:36.25 ID:2eDK6HHBO
チャラオーガ「クソッ!射精してるのに腰が止まらねぇ!」ドビュルルル‼︎♥︎パンパン♥︎
リージャ「あ〜ん♪♪(ん〜♪精子濃くて美味しい〜♪)」モグモグ
「(それに鼻の穴に入ってずっと良い香り♪)」
射精を続けながらチャラオーガは胸に腰を打ちつけるが、リージャは口を大きく開けて満タンになるまで溜め込むと、精子を咀嚼して良く味わいながら食べ始める
その間にもチャラオーガの射精は止まらずリージャの鼻の穴にまで精子は侵入してくる
リージャ「(でもやっぱりお姉様の精子が1番美味しいかな?)」ゴクン
チャラオーガ「し、搾られっ!?」ドビュルルルルルルルルル‼︎♥︎
リージャ「わわわっ!?」
リージャがスミレの精子と比べて飲み込み、こんなものだろうと終わらせようとするが、チャラオーガの射精は止まるどころか激しさを増す
チャラオーガ「で、出る!」ビュゥゥゥゥゥゥウ!!!!♥︎
リージャ「んんん!(凄い…こんなにも出るんだ…)」
「ボクの顔多分真っ白だね…)」ビクン♥︎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
チャラオーガ「ぐぉぉぉ…っ!」ビュルルルルルルルルル!!!!
リージャ「ごぽ…♥︎(お姉様や乱造さん程じゃないにしてもこんなに出るなんて…♥︎)」
「(すっご♥︎おっぱいから上おっも♥︎これキク♥︎気持ち良くて頭ボーってしてきた♥︎)」ガクガクガク♥︎
「(精子で呼吸出来なくなるの久しぶりっ♥︎)」
暫くチャラオーガの射精が続き最早リージャの胸から上は完全に精子で埋まっており、無論呼吸も出来なくなっていた
ただ、リージャの能力は例え宇宙空間に放り出されても余裕で生きていられる程である為呼吸が出来ない事など全く問題ではなかった
仮に問題があるとすれば、久しぶりに精子な溺れてリージャが思考すらままならないほど発情していたくらいであろう
どうなる?
チャラオーガノックダウン…
暫く休憩した為、勢至に慣れたリージャが発情から回復して楽しみながら溺れていた 10以下偶数
チャラオーガ、初めてのトンデモ射精で枯渇寸前だった為ある程度休憩
リージャ、発情は継続だが余裕で思考は元通り
チャラオーガ初めてのトンデモ射精だったが元気イッパイダゼ 奇数
まさかのリージャのチート能力発動!
リージャ、体のどの部位でも精子を吸収して栄養摂取が出来るようになる!
更に精子強化発動! ゾロ(偶数で発情から復活、奇数で思考のみ復活)
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