チートな元勇者のぶらり放浪記3
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441: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/10/23(土) 13:19:41.13 ID:txPoSjXE0
リージャ「一体なにを…♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎
リージャは薬を打ち込まれた後は少し放置されていた為か、声に落ち着きが出ていた
椅子「」ウィーン
リージャ「刷毛?♥︎♥︎」
「それをどこに?♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎
椅子「」サワサワサワサワ♥︎♥︎♥︎
リージャ「んおっ!♥︎♥︎乳輪さわさわぁあ…♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎
椅子「」サワサワサワサワ♥︎♥︎♥︎♥︎
リージャ「乳首♥︎乳首バッキバキにフル勃起しちゃう♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎ ピンピン♥︎♥︎
椅子は非常に柔らかい毛質の刷毛がついたマシンアームでリージャの乳輪をなぞる様に責めると、リージャは悦びで表情を蕩けさせる
そして快楽によって乳首を勃起させて乳輪から乳首を出すのであった
リージャ「おっぱい気持ち良すぎて乳首勃起ぃ…♥︎♥︎」ビンビン♥︎
椅子「」ウィーン キュッ♥︎
リージャ「刷毛輪っかを乳首に通した…♥︎♥︎」
「んふふ♪♥︎次は何をしてくれるのかな?♪♥︎」
椅子「」キュルルルルルルルルル♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
リージャ「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♪♥︎♥︎♥︎刷毛回転んんんん♪♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎
放置により不意打ちクリ扱きの反応とは違い、完全に抵抗を止め快楽を受け入れる体勢になったリージャは余裕の表情で勃起した乳首に刷毛リングを通され、期待に胸を膨らます
その直後刷毛リングが高速回転し始め、リージャは太陽の様に明るい満面の笑顔を浮かべながら獣の様な重低音ボイスで喘ぐ
リージャ「刷毛回転ンギモヂィィィィィィィィィイ♪♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビク♥︎♥︎
「ミルクが出ちゃうよぉぉぉぉぉぉお!♪♪♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎
壁「」ガコン‼︎‼︎ カポッカポッ
リージャ「ふぇ??♥︎♥︎」
「壁からガラスタンク…それにおっぱいに何かつけられてる…まさか♪♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎
搾乳機「」チュゥゥゥウ♥︎♥︎♥︎
リージャ「やっぱりおっぱい吸われてるぅぅぅう!♪♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎
リージャは壁から出た搾乳機を見てこれから起こる事を予測する
勿論その予測は的中しており、リージャは嬉しそうに潮吹きアクメをキメる
そして…
リージャ「ミルクも出るッッ!!♪♥︎♥︎♥︎」ドバババババァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
「うぇぇぇぇぇえ!?」
「ボクこんなにミルク出た事ないよ!?」
リージャは母乳を放つが、常軌を逸した母乳量に快楽すら忘れて驚くのであった
脳くちゅ脳くちゅ
永久に服を着てるだけでも感じる様になる(但しチート能力で適応してスケベ以外では表に出なくなる/絶頂も発情もしない) 偶数
偶数+戦闘でダメージを受けても快楽を感じるようになる 奇数
奇数+チート能力が変な方向に発動!
潮吹きの水分にリージャの魔力が込められ、超強力な甘くて美味しい精力剤のような物になり、リージャの性欲が爆発的に上昇した事によりふたなりチンコの射精の精子が媚薬精子化 ゾロ
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