チートな元勇者のぶらり放浪記3
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443: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/10/23(土) 16:08:44.60 ID:txPoSjXE0
リージャ「んんんん♪♥︎♥︎♥︎」ドバァァァァア‼︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎
「おっぱいまたイグッ!!♪♥︎♥︎♥︎(これで何本目だろう…♥︎♥︎♥︎♥︎)」ドバァァァァア‼︎♥︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎
あれから暫く搾乳責めが行われておりリージャの潮と母乳の勢いは衰える事を知らず、椅子周辺はリージャの潮で広範囲に渡り水溜りが出来ており、スカートはリージャ自身の潮で土砂降りにあったかの様に潮を滴り落とすまでにぐしょ濡れになっていた
そして母乳は当初はポリタンク程大きさのタンクであったが、それだととても追い付かなかったのか、本格的なサイズのタンクに変わり真っ白なリージャの母乳で満タンになったガラス製のミルクタンクが幾つも並んでいた
椅子「」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ♥︎♥︎♥︎ サワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワサワ♥︎♥︎
リージャ「クリトリスシコシコと刷毛磨き気゛持゛ぢ良゛い゛よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛!!!♪♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎ ドッバァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎プシャァァァァァァァァァァァァァァア!!!!
椅子「」ウィーン…スポッ
リージャ「ん?耳?耳掃除かな?♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎ ドバァァァァア!!!♥︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァア♥︎♥︎♥︎♥︎
椅子「」クリクリクリクリクリ
リージャ「????♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎
乳首とクリトリス責めを堪能していたリージャに今度は超極細のロボットアームが耳の穴に入り込んだが、鼓膜に塞がれて進行出来ないでいた
リージャ「まさか…♥︎♥︎♥︎ほいっと♥︎♥︎」パァァ……
椅子「」ススス…
リージャ「やっぱり耳の奥まで入りたかったんだね♪♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎
椅子「」ススス…クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
リージャ「おぉおう??♥︎♥︎♥︎あへぇえ?♥︎♥︎♥︎♥︎」ピクピクピクピクピクピクピクピク♥︎♥︎♥︎♥︎
椅子「」クリクリクリクリクリ♥︎♥︎♥︎クチュクチュクチュクチュクチュ♥︎♥︎♥︎♥︎
リージャ「ほへぇ〜♥︎♥︎♥︎でへへへぇ〜♥︎♥︎♥︎♥︎」ダラ~ン♥︎♥︎♥︎
リージャは椅子の狙いを何となく察したのか耳の器官に透過効果を付与させる
する
しかしマシンアームは更にその奥の脳に到達すると、アームの中から更に微細のアームを出してリージャの脳を直接責め始める
流石のリージャもこの未曾有の快楽にだらしなく舌を出し、馬鹿のように無様アヘ笑顔を浮かべ脱力する
椅子「」バチバチバチバチバチ♥︎♥︎♥︎クリュクリュクリュクリュクリュクリュクリュクリュ♥︎♥︎♥︎♥︎
リージャ「ほへへぇ〜♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」
「んべぇ〜〜〜♥︎♥︎♥︎♥︎」
リージャは椅子の脳責めになす術なく蹂躙されるのであった
どうなる?(正気に戻って椅子の仕掛け破壊前提)
脳が性器化、チート能力が発動して脳くちゅであれば耳の器官がオート透過 偶数
偶数+ 潮吹きの水分にリージャの魔力が込められ、超強力な甘くて美味しい精力剤のような物になり、リージャの性欲が爆発的に上昇した事によりふたなりチンコの射精の精子が媚薬精子化 奇数
奇数+脳くちゅ大好きになったリージャ、脳がアナル並みの性器化になり後にスミレに伝授 ゾロ
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