チートな元勇者のぶらり放浪記3
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445: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/10/23(土) 16:53:08.80 ID:txPoSjXE0
リージャ「おひょひょお〜〜〜〜??♥︎♥︎♥︎♥︎」プシャァァァァア…♥︎
「ほへへへぇ〜〜〜〜☆☆」ビクンビクン♥︎♥︎♥︎
椅子「」バチン!バチン!バチン!
リージャ「ほへぇ〜〜〜〜〜☆☆☆」ダラ~~~~~~~~♥︎♥︎♥︎ ショォォォォォォォォォォォオ……♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
リージャは脳に電気ショックを送られ開発されてしまい、まるで緩やかに放尿する様に潮を流すのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リージャ「クリトリスも乳首も頭の中もすっごく気持ち良かった〜〜!♪♪♪」
あれから暫く脳、乳首、クリトリスを好き放題に犯されていたリージャであったが、椅子のエネルギーが切れて、マシンアームは全てリージャの体から離れ、拘束は施されたままであったが…
リージャ「随分と時間が経っても動く気配がないね…」
「お椅子さんともお別れかな?」バキッ!バキッ!バキッ!バキッ!
リージャは椅子がエネルギーチャージ中である事に気付かず、鋼鉄製の拘束具をいとも簡単に破壊して立ち上がる
リージャ「さてと…うわぁ〜♪スカートから滝の様にお潮が滴り落ちてる♪」ボタボタボタボタボタボタボタ
「おっとと…服を着直さないと…」
「んおっ♥︎服が擦れるだけですっごい気持ち良い♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎♥︎
リージャは脱がされた服を整えて鎧を付け直すが、脳責めによって全身が一般レベルのクリトリス並みの快楽を感じる体にさせられており、快楽に震えながら服を整え直すと痙攣する体を平然と無理矢理動かしながら上機嫌に歩みを進めるのであった
媚薬スライムプールにローション平均台!!!
ローション平均台をスイスイ〜 偶数
平均台なんて当てにならない!泳ぐんや! 奇数
奇数+確定スケベ ゾロ
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