チートな元勇者のぶらり放浪記3
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45: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/07/31(土) 21:04:53.14 ID:jWDA/OOp0
ドンケルハイト「…下手に干渉しないのが良いかもな」

ラシード「大魔王とあろうものが随分と保守的だな」

フェリシア「いえ、ラシード様…大魔王様の判断は正しいです」
「私はリージャさんと仲が良いので多少大胆な行動に出ても問題ないかもしれませんが大魔王様はリージャさんを一方的に知っているだけです」
「先ずは出方を伺うのが定石ですよ」

シェイド「その通り♪急いては事を仕損じる…ですよ♪」
「例えば私は夜間業務をする際はしっかりとオマン ドンケルハイト「もっと良い例えはねぇのか!もっと良い例えは!?」そこまで照れなくてもよろしいのに…♪」

ドンケルハイト「照れてない!そうやって事あるごとにエロい方に持っていきやがって…」
「全く油断も隙もあったもんじゃねぇ…」

ドンケルハイトの決断にラシードが疑問を持つが、フェリシアがドンケルハイトの判断に対する説明をラシードにするのであった
そこからシェイドも同調する様に頷き、例えを展開するのであったが次の発言でエロ方向に持っていくと予想したドンケルハイトに話を中断させられるのであった

次の話題は?

そのまま茶を楽しんで帰宅、新しい朝 偶数

フェリシアが超科学国について聞いてみる その後新しい朝 奇数

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