チートな元勇者のぶらり放浪記3
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47: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/07/31(土) 23:10:40.18 ID:jWDA/OOp0
ドンケルハイト「…ともあれシェイドのお陰で重苦しい空気が消えた」
「ここからは純粋に茶を楽しむか」

その後はシェイドのエロボケのお陰で重苦しい空気になる事もなく、和気藹々とお茶会を楽しむ4人であった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

フェリシア「本日はありがとうございました」

ドンケルハイト「感謝するのは俺の方だ」
「久々に楽しい時間を過ごせたぜ」

シェイド「今度いらした時は是非フェリシアさんとラシードさんの馴れ初めを教えてくださいな♪」

ラシード「良かろう」

フェリシア「ラ、ラシードの…/////」

大魔王直属部下「では、お二人方帰りは私がお城までお送り致します」

あれから夕方まで茶会を楽しんだフェリシアとラシードはドンケルハイトとシェイドに別れを告げ、大魔王直属部下が載っているワイバーンに乗り込み自国へと帰っていくのであった


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