チートな元勇者のぶらり放浪記3
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488: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/10/31(日) 17:16:34.23 ID:HTPPDmBT0
リージャ「全身舐め舐めの心地良さとケツマンコの気持ち良さで…おぉぉお!!♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎ プシャァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャは触手責めにより、しっかり大の字しながら潮吹き絶頂をするか

リージャ「すっごい…♥︎」
「ケツマンコ磨き癖になる♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎♥︎
「!?♥︎♥︎♥︎」プシッ♥︎

リージャは満面の笑みを浮かべながら触手責めを受けるが、突如別の快楽に見舞われ驚きながら甘イキする

リージャ「な、何?♥︎♥︎」
「おまんこ触られてないのに何か入れられて…ふおぉぉぉお!?♥︎♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎♥︎
「振動してるぅぅう!?お゛♥︎ケツマンコも゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク

触手達「???」ゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャ「んほぉぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎
「触手のケツマンコ、全身磨きと不思議責めでイグッ!!♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎

リージャはシャルロットの責めの快楽の影響を受け、戸惑いながらも潮吹き絶頂をする
そんな時…

リージャ「あ、そう言えばボクが奴隷だった時お姉様が…」ビクンビクン♥︎♥︎

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

スミレ「良い?リージャ、これから貴女に一生消えないお呪いをかけるわ」

リージャ「一生消えないお呪い?」
「お姉様のお呪いならなんでも大歓迎だよ♪」

スミレ「ふふふ♪じゃあ早速…♪」ポゥ……

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

リージャ「あの時のお呪いが効いているのかな?♥︎♥︎♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎♥︎

リージャは過去の事思い出していると…

リージャ「うほっ!?♥︎♥︎♥︎」ビクゥッ!!♥︎♥︎♥︎
「お尻叩かれてる♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎

触手達「!!!」ゾリュゾリュゾリュゾリュゾリュ♥︎♥︎♥︎

リージャ「触手磨きに両穴ブルブル、お尻叩きンギモヂィィィィィィィィィイ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎ プシャァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎

更に鞭打ちの快楽もリージャに襲い掛かり、リージャは呆気なくんほ面を晒して潮吹き絶頂するのであった

脳くちゅ結果

リージャ陥落 2

暫くアホになって解放 偶数

暫くアホになって脳くちゅ好きになる+解放 奇数

奇数+脳がアナル並みの性器になる+ミミックがリージャに懐いて今後の旅に同行 ゾロ

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