チートな元勇者のぶらり放浪記3
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490: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/11/01(月) 00:47:59.90 ID:C/LIvNUG0
リージャ「名残惜しいけどそろそろ出なきゃ…♥︎」
触手「〜」ススッ
リージャ「ほぇ?そ、そこはお耳…♥︎」
触手「〜」ススッ
リージャ「それ以上進むとボ、ボク頭悪くなる♥︎ア、アホになっちゃう♥︎」ドキドキ♥︎
リージャは次に進む為拘束を解こうと力を込め始めるが、細い触手がリージャの両耳に侵入し、自動的に透過された鼓膜や器官を通り脳へと向かって行く
リージャは脳を犯される事に気づき、言葉とは裏腹に期待に胸を膨らませるのであった
触手「〜〜〜」ススッ クチュ♥︎
リージャ「あ…♥︎脳に…♥︎」ピクン♥︎♥︎
触手「〜〜〜」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥︎♥︎♥︎
リージャ「お…♥︎あ…♥︎だ、ダメ…♥︎だん…だ…ん……蕩け…♥︎♥︎」ピクンピクン♥︎♥︎♥︎
触手「〜〜〜」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥︎♥︎♥︎♥︎
リージャ「ほ…へ…♥︎ほへへ…♥︎おへへへへへへ☆」ガクガクガク♥︎
触手「〜〜〜」クリクリクリクリクリクリクリクリ♥︎♥︎♥︎ コネコネコネコネコネコネ♥︎♥︎♥︎
リージャ「でへへへへ☆♥︎」ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎
リージャは脳に到達した触手に脳を良い様に責められると、舌を出してみっともないニヤケアヘ顔になる
しかし、リージャの意志はしっかり残っているのか、リージャが膝をつく事はなかった
触手「〜〜〜」クニュクニュクニュクニュクニュ♥︎♥︎♥︎
リージャ「うへへへへ☆♥︎」ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎
触手「!」ギュムギュムギュムギュム♥︎♥︎♥︎
リージャ「ほへ☆ほへ☆ほへへへ☆」ビクンビクンビクンビクン♥︎♥︎♥︎
触手「!!!」ギュゥゥゥゥゥゥゥウ!!!!♥︎♥︎♥︎
リージャ「おひょ〜〜〜〜〜☆♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクンビクン♥︎♥︎♥︎ ジョボボボボボボボボボボ♥︎♥︎♥︎
触手はリージャの脳を荒々しく責め、遂には握り潰すように力を込めて犯すが、リージャ脳は強靭だった為か脳にダメージを与える事はかなわなかった
しかしリージャはその責めに強烈な快楽を感じ、排泄機能を失い尿を作る事も無くなった体であったが、まるで失禁する様に潮を垂れ流すのであった
触手「!!!」グリグリグリグリグリグリグリ!♥︎
リージャ「おひょひょひょひょ♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎
触手「!!!」グイィィィィィィイ!!!♥︎♥︎♥︎
リージャ「あひゃ〜〜〜〜☆☆☆☆♥︎」ジョボボボボボボボボボボ♥︎♥︎♥︎
そしてこの脳責めはリージャがミミックに解放されるまで続くのであった
残るエロトラップは?
1.残りわずか(1、2個程)
2.まーだまだ
3.無し
↓2まで高コンマ
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