チートな元勇者のぶらり放浪記3
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495: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/11/03(水) 10:38:39.84 ID:WLH7CVoL0
リージャ「〜♪」ピョンピョン
リージャはニコニコ楽しそうに笑顔を浮かべながらスキップで洞窟内を進んでいると…
リージャ「わっ!?」ズボッ
「落とし穴かぁ…びっくりした〜」ブラ~ン
突如落下感を覚えたリージャは下を見ると落とし穴だと言うことに気付く
リージャ「足が着かない…底が深そうだね」
「鎧が引っかかってくれて良かった〜♪」ブラ~ン
「早速ここから出て…」ググッ
スカートは捲れ下半身が裸の状態で宙ぶらりん状態であるが、鎧が引っ掛かったことにより上半身は穴の中に落ちなかった事を良しとしたリージャは腕に力を込め始めるが…
淫魔触手「〜」ウゾゾ
リージャ「うひゃう!?」ビクッ!
「何かウネウネした物がボクの脚に昇って…」
淫魔触手「〜」ウゾゾ
リージャ「というよりボクの脚食べられちゃってるって言った方が良いかな?」
「早く出た方が良いね」
「いざという時は下半身を異空間に入れてご飯にさせるのは阻止できるけど、やっぱり痛いものは痛いし」
淫魔触手「!!!」ニュルニュルニュル♥︎
リージャ「わわっ!?」
「一気におまんことお尻のところまで来た!?」
穴から出ようと言う意志を察知した淫魔触手はリージャの脚を飲み込む様に触手を這わせる
一瞬驚くリージャであったが、直ぐに冷静になり再び穴から出ようとするも今度は下半身を全て飲み込むように触手が這うのであった
どうなる?
両穴責めで絶頂して魔力を吸い取られるが、膨大な魔力により淫魔触手が満足して解放 偶数
おほおほ 奇数(アナルについての多数決安価を取ります)
奇数+一体いつから落とし穴が地面だけだと錯覚していた? ゾロ
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