チートな元勇者のぶらり放浪記3
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513: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/11/11(木) 23:36:14.41 ID:Se+h6tOD0
リージャ「およよ?ここで行き止まりかな?」
リージャは現在の階層を練り歩く者の下の階に続く通路を見つけられずにいた
そんな時…
リージャ「あ、扉がある♪」ガチャガチャ
「う〜ん開かないなぁ〜…およ?」
リージャは扉が開かない事に困った表情をするが扉の上に描かれた手を後頭部に組んで股割りポーズをしている人物画に目が止まる
リージャ「もしかしたらこの壁画が扉を開ける鍵なのかな?」
「物は試し♪」
リージャは壁画に描かれたポーズをすると…
リージャ「………」
壁画のトラップが発動して、リージャの動き、意識、生命活動全てが停止してしまう
本来であればこの類のトラップは効かないはずだが、リージャの取ったポーズがスケベ行為と誤認した能力がトラップを受け入れてしまっていたのだ
マシンアーム「」ウィーン
リージャ「」
マシンアーム「」キュィィィィィン
少しすると、全てが停止したリージャに向かい壁から草刈りの回転刃がついたマシンアームがリージャのマン毛に向かって伸びる
マシンアーム「」ジョリジョリジョリ
リージャ「」
マシンアームはレーザーでのリージャのマン毛を除去する事は不可能と判断したのか、凡そ人に使うとは思えない回転刃でリージャのマン毛をカットしていく
しかし
マシンアーム「」ジョリジョリジョリ…ウィーン……
それでも尚リージャのマン毛は強靭であり残り2�a程で刃が使い物にならなくなる
しかし刈り取ったとは言えリージャのマン毛の毛量と長さは常識的には少しかけ離れたレベルであった
マシンアーム「」ピー
マシンアームはそこから強行でリージャの両穴をスキャンするのであった
ディルド生成
短小ほっそり(´・ω・`) 10以下偶数
短小だが少し快楽を感じるそれなりの太さ 偶数
少し長太め 奇数
スミレと瓜二つ ゾロ
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