チートな元勇者のぶらり放浪記3
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81: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/08/08(日) 17:28:32.66 ID:3qLN1yaP0
リージャ「〜〜♪」
外交官と分かれた後リージャはスキップをしながら街を散歩していたその時…
ドンッ
マリンダ「あっ!?」
リージャ「うわぁ!?」
曲がり角でローブを纏った者とぶつかりお互いに尻餅をついてしまう
リージャ「あたたた…」
「あ!大丈夫!?」
マリンダ「えぇ、特に痛む所は無いわ…」
「ごめんなさいね、反応が遅れて…」
リージャ「いえ、ボクの方こそちゃんと前を見てなくてすみません…!」
ローブを纏ったマリンダが中年であると気付くと慌てて怪我の有無を確認する
そして幸いマリンダには怪我は無かったのか、リージャ少し安心した様に謝るのであった
リージャ「あの…お詫びに何かさせてもらえませんか?」
マリンダ「あら、良いのよ?私はそこまで気にしてないし…」
リージャ「でも、それだとボクの気が収まらないんですよ…」
マリンダ「そこまで言うなら、そうねぇ…」
マリンダが求めて来たお詫びは?
犬の様に3回回ってワン 10以下偶数
近くの高級カフェでお茶 偶数(50以上偶数でリージャがマリンダが魔王であると知る)
魔王城のプライベートスペースでお茶に付き合ってもらう 奇数
魔王城のプライベートスペースでお茶に付き合ってもらおうとしたところ超科学国の一団と遭遇 ゾロ(00、99でサブキャラの首脳も居る)
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