チートな元勇者のぶらり放浪記3
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87: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/08/09(月) 17:30:25.54 ID:JIc4Dml0O
ゾロ目券3→2
マリンダ「でしたら私とお茶をしてくれないかしら?」
リージャ「お茶?それならお安い御用だよ♪」
マリンダ「では、私の住まいに案内するわ」
リージャ「はーい♪」
マリンダの申し出にリージャは軽い気持ちで了承する
そしてリージャはマリンダの住まいを見て驚愕する事になるであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リージャ「………」ポカーン
マリンダ「ささ、入って入って」
リージャ「ねぇ、これってもしかして…」
マリンダ「あら、そう言えば自己紹介が遅れたわね」
「私はマリンダ・ハーディル、この西エリアの魔王よ」
リージャ「ボクの名前はリージャ、気ままな旅人だ…ってえええええええ!?」
リージャはマリンダ自己紹介を聞き自分も自己紹介をし返そうとするが、マリンダが魔王という事を知り大層驚くのであった
リージャ「ほぇ…まさか魔王さん直々にお茶を誘ってもらえるなんて…」
マリンダ「リージャちゃんは何かと魔王に縁があるのかも知れないわねぇ」
「英雄王フェリシア様然り…」
リージャ「フェリシアさんってそんなに有名なのかな?」
リージャとマリンダは城の中に入った後プライベートスペースに向かう為に歩みを進めていると、とある一団に遭遇する
マリンダ側近「おや、マリンダ様お散歩から帰られたのでしたか…」
「む、そちらはもしやな リージャ「あぁ!!あの時のお兄さん!」 お知り合いがいらっしゃるようですね…」
外交官「君は少し前にあった…」
リージャ「お兄さんのお仕事の場所はここだったんだね♪」
マリンダ側近はリージャの姿を確認すると七色の混沌と言おうとしたが、その前にリージャは一団の中に外交官がいた事に気づき、歓喜半分驚愕半分の叫びに遮られるのであった
この後どうなる?
普通にマリンダとプライベートスペースでお茶 偶数
マリンダとリージャも仕事に同伴する事に
リージャが超科学国を褒めちぎり、魔族側からしたら七色の混沌のお墨付きという事もありトントン拍子で飛行機による交流が締結
リージャと超科学国に強いパイプが出来上がる 奇数
奇数+ホログラフィックビジョンであるが、超科学国の首脳も緊急参加
リージャ一行いつでも超科学国に行けるようになる(サブキャラ作成の簡易テンプレ作ります) ゾロ
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