チートな元勇者のぶらり放浪記3
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91: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2021/08/10(火) 01:20:23.34 ID:s4jz7xFqO
マリンダ側近「では、マリンダ様…我々は会合がありますのでごゆっくりと…」
マリンダ「結果はまた知らせて頂戴ね」
外交官「中央王国のお嬢さん、私も失礼するよ」
リージャ「お仕事頑張ってねー!」
マリンダ側近はリージャの事を七色の混沌と知っていた為か、超科学国の会合よりも、マリンダとリージャとのお茶を重要と見てそのまま会合室に向かう
続く外交官はリージャと2度目の別れを告げてマリンダ側近に着いて行くのであった
マリンダ「それじゃあいきましょうか」
リージャ「うん♪」
外交官達と側近達の一団を見送ったマリンダとリージャはそのままプライベートスペースに向かうのであった
お茶を飲む時の会話
世間話 偶数
マリンダが千年前の伝承と七色の混沌についてリージャに話す 奇数
奇数+中央王国がリージャに七色の混沌について教えなかった事や利用しようとしていた事を推測程度に話す(最重要決断時更に魔族寄りになる) ゾロ
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