チートな元勇者のぶらり放浪記3
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917: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2022/09/27(火) 00:39:42.90 ID:WN4G8FGK0
なんか凄い文が来たなぁ(-。-;
乱造1

乱造「ほら服を脱げ」

スミレ「ハイハイ」
「そう急かさないの」シュルシュル

乱造「!?」
「おい、その下腹部の紋様は?(こいつリリアンと同じ紋様を…)」

スミレ「これ?エッチな事を極めると発言する淫紋よ」
「これがあれば快楽を自在に操れるわ」

乱造「そいつは卑怯じゃないのか?」
「快楽を自在に操れるなら俺が何をしても感じる事はないんだろ?」

スミレ「えぇ、勿論その通りよ」
「でも安心して」
「私は貴方に感謝してるんだし男としては無理だけど、仲間、友人としては好きよ?」
「そんな貴方からの申し出に淫紋を使うなんて事はしないわ」

乱造「…あくまで正々堂々とか…」
「俺に勝つ前にお前のマゾを引き出してしまえば俺の勝ちだぞ?」

スミレ「その時はその時よ」
「だけど何回も好きにされるほど私も安い女じゃないわ」

メルジーナ「(またあの2人勝負しようとしてるのかしら?)」
「(丁度良いわ、またあの時と同じ様に搾り取ってあげるとしますか)」

一行は馬車の中継宿に宿泊しており、深夜別室にて乱造はスミレにこの間の勝負の再戦を伝えスミレは快諾する
早速乱造はスミレに服を脱がさせると、淫紋に気付き驚きの様子を隠せずにいるもスミレは正々堂々とスケベ勝負をすると明言する
しかし2人の会話は聞こえずともそんな様子をメルジーナは見ていたのだった

乱造↓1

スミレ↓2

メルジーナ↓3

連取り可


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