チートな元勇者のぶらり放浪記3
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945: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2023/05/02(火) 18:11:25.13 ID:ji3acKlvO
乱造「丁度良い、今からお前と俺との差を特等席で見せてやる」
メルジーナ「くっ…!(ダメだわ…!液状化も出来なくなってる!)」クッ
乱造「さぁスミレ、好きなだけイくと良い」カリカリカリカリ♥︎♥︎♥︎♥︎ シコシコシコ♥︎♥︎♥︎
スミレ「ンギィィイ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎」ビックゥゥウッ!!!♥︎♥︎♥︎
「乳゛首゛イ゛ッ゛グゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ヴン゛♥︎♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎ プッシィィィィイ♥︎♥︎♥︎♥︎
乱造「おいおい、俺は母乳が出るようにした覚えは無いぞ?
どうやら乳首が壊れたみたいだな」カリカリカリカリカリカリカリカリ♥︎♥︎♥︎♥︎
スミレ「で、でへへへ♥︎♥︎♥︎
乳首壊れたぁ♥︎♥︎♥︎私の乳首壊れちゃったぁ…♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎ ニヘラァ…
メルジーナ「じ、自分の体の一部をおかしくされて笑っているなんて…
しょ、正気じゃないわ…」ゾク…
スミレ「あらぁ?メルジーナ、私は正気よぉ?♥︎♥︎♥︎♥︎
単に今はドマゾになってるだけだから♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
メルジーナは液状化して乱造のエンチャントから逃れようとするが、それすらも今は乱造の支配下に置かれており自在に液状化すら出来ない事に顔を顰める
そしてスミレが乱造による乳首責めの快楽で乳首がおかしくなり噴乳アクメをキメてスミレが舌を出してだらし無く喜ぶ様子に戦慄するのである
しかし当のスミレはマゾスイッチが入っているだけで、普通に正気であった為心の底から乳首が壊れた事に歓喜していたのであった
乱造「さて、そろそろお前にもお礼をしておかないとな」
メルジーナ「っ!」
乱造「この間は良いようにされたからな…同じ屈辱を味わってもらう
そうだ先ずはM字開脚をして仰向けに寝転がれ」
メルジーナ「うっ!体が勝手に…!
こんなのどうぞ犯してくださいって言っているようなものだわ…!」ゴロン
乱造「察しが良いな
今からお前を犯し尽くすんだ」ズッ…ヌププ…♥︎
メルジーナ「やめて!今すぐ抜いて!」
スミレの乳首を一通り犯した乱造は、今度はメルジーナの方に向き直る
エンチャントにより、体の支配権を奪われたメルジーナは乱造の命令通りにM字開脚をして無様に仰向けに寝転がると乱造はメルジーナのマンコにチンコを挿入するのであった
メルジーナ、どうなる?
スライムだから感じない 10以下偶数
乱造の巨根に感じまくってしまう 偶数
乱造の巨根と突きにアクメしまくり泣き喚きながら許しをこう 奇数(51以上奇数で陥落寸前)
完全陥落無条件屈服の快楽堕ち!メルジーナ自ら乱蔵が何も言っていないのに雌家畜宣言して、乱造が望むのであれば心の底から喜んで巨乳化するようにもなる ゾロ(00、99でロイドが見ていた)
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