チートな元勇者のぶらり放浪記3
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950: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2023/10/06(金) 03:09:21.25 ID:PYSH3tvd0
乱造「ほぉら、偶にはマゾになって優しく責められるのもたまらんだろ?」ヌットンヌットン♥︎♥︎ モフモフモフ♥︎
スミレ「おほぉぉお♥︎♥︎♥︎
快楽重いのに優しいぃぃぃい♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎
乱造「効果覿面だな…
お前は今までヤル側の快楽は知っていたが、ヤラれる側の快楽は知らないようだ」ヌゥゥウットン♥︎ヌゥゥウットン♥︎ クニクニ♥︎カリカリ♥︎ モフモフモフ♥︎
スミレ「スローピストンに乳首ほじりぃぃ…♥︎♥︎
こんなの知らないぃぃん♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎
「マゾしゃいこう♥︎♥︎
おぉぉ…♥︎イっくぅぅぅうん♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」プシャプシャ♥︎♥︎♥︎シャァァァァァア…♥︎♥︎♥︎
メルジーナ「(さ、さっきとは打って変わって甘ったるそうなスローセックス…
な、何故目が離せないのっ!?)」ハァハァ…!
乱造はメルジーナを堕とすべく、ドマゾ状態のスミレに対して体力を気遣ったねっとりしたスローセックスをこれ見よがしに見せつける
スミレは乱造の意図に気付かない状態であったが、その美貌からは想像もつかないんほ面と緩やかな噴乳、潮吹きアクメをメルジーナに見せつける事でメルジーナを発情させ、メルジーナを釘付けにするのであった
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スミレ「んほぉぉぉぉぉおん♥︎♥︎♥︎
さっきからずっとイッてるのに全く疲れない♥︎♥︎♥︎♥︎
これ無限にイケるのぉぉ…♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎ プシャァァア♥︎
乱造「そいつは何よりだ
それにしてもお前のこの尻尾の感触は極上だな」ヌットンヌットンヌゥゥウットン♥︎♥︎♥︎ モフモフモフ♥︎♥︎
スミレ「んん♥︎♥︎
尻尾触られると背中ゾクゾクするぅん♥︎♥︎♥︎」ゾクゾクゾクゾク♥︎♥︎♥︎ ビクンビクン♥︎♥︎
メルジーナ「(ふ、2人がここまでなんて…!
こ、こんな筈じゃ…)」グチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥︎♥︎♥︎♥︎
暫く2人のスケベを見ていたメルジーナ
自身が思い描いていた光景と全く異なる光景に顔を顰めるが、発情しきったその体は本人が気付かない内に激しくオナり始まるのであった
どうなる?
オナニー失神アクメ 10以下偶数
失神アクメをするが無意識に自分は乱造より下とわからせられる 偶数
耐え切れずになんでもしてくださいと懇願(通常に戻ったスミレにオナホにされる) 奇数(31以上奇数で自身は乱造とスミレ今後一生勝てず、永劫2人の下と魂に刻み込む)
土下座しながら乱造に完全敗北完全屈服家畜化宣言+オナホにさせられ通常に戻ったスミレに犯された事でスミレに対しても完全屈服奴隷宣言
以降2人の家畜奴隷として魂に刻み込み、2人が望むのであれば無茶な命令以外であれば、心の底から幸福に包まれて喜んで実行するようになる(巨乳に関しては連取り可の多数決安価) ゾロ(99、00でロイド見ていた)
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