チートな元勇者のぶらり放浪記3
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952: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2023/10/08(日) 17:30:13.83 ID:1UlqMSPy0
乱造「性交は女を道具の様に扱うのが基本だと思ってたが、スローセックスも中々良いな
これなら疲れる事もあまりないし、いつもの性交とは違う気持ち良さがある」ヌットンヌットン♥︎♥︎ヌゥゥウットン♥︎ カリカリカリカリ♥︎
スミレ「んぉぉぉお♥︎♥︎さっきから全身アクメ止まらないぃぃぃい♥︎♥︎♥︎」ゾクゾクゾクゾク♥︎♥︎ ビクビクビクビクビク♥︎♥︎ ショァァァァァ…♥︎
乱造「さぁて…そろそろ出すからマンコ締めとけよ」ヌゥゥゥ♥︎♥︎ゴニュ♥︎
メルジーナ「(おかしい…!見てるだけなのにとんでもないアクメが来そうっ♥︎)」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥︎♥︎♥︎
乱造「さぁ俺のザーメンを受け止めろ!」ドプドプドプドプ♥︎♥︎♥︎トクトクトクトクトクトク…♥︎♥︎トクトクトクトクトクトク
スミレ「優しい中出しぃぃぃい♥︎♥︎
背中全部がゾクゾクするのぉぉぉおんんん♥︎♥︎♥︎」ゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾクゾク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ショォォォォォォ…♥︎♥︎♥︎
メルジーナ「(2人のセックス見てるだけでガチアクメくるっっ♥︎♥︎♥︎
イッッッッグゥッッ!♥︎)」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎ ブッシャァァァァァァァァァァァア!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎ ベチャ…♥︎
乱造「さて、メルジーナの奴は…
このアマ失神してやがるのか?
チッ…これからって時にうまく逃げやがって…」
乱造は暫くスミレとのスローセックスでいつもとは違う射精感を堪能しつつ、緩やかな中出しをスミレにすると、スミレもまるで放尿の様に緩やかな潮を吹きながら全身多幸感に包まれてガチアクメをキメる
しかしメルジーナは最後まで自身が今までにない激しいオナニーをしている事にも気付かず、2人が絶頂したと同時にガチ深アクメを決めてしまい、途轍もない勢いで大量の潮を吹き、潮溜まりを作った後に限界を迎え、自身の潮溜まりにうつ伏せに倒れ伏し失神するのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
スミレ「メルジーナが目を覚ましそうに無いし、今日はお開きかしらね」
乱造「癪だが、最低限の雪辱は晴らせた
しかしスミレ…お前、マゾになった時と元に戻った時の差が凄くないか?」
スミレ「うーん…何故かしらね?
マゾスイッチが入ると色々吹っ切れると言うか、責められる事に至高の幸福を感じるようになるのよ
勿論メルジーナに言った通り、マゾスイッチが入っても正気だし記憶もしっかり残っているわ
スローセックスは殆ど疲れないのに無限にイケるのは最高だったわ」
乱造「(よし、コイツを堕とせているのは確かだ)」
スミレ「あ、そう言えば乱造…
貴方ウサビットを家畜にしてたわよね?」
乱造「?
そうだが、何故それを?」
スミレ「今回のスローセックスを通して私、貴方の事が大好きになったみたい
そこで私を貴方の家畜にしてくれないかしら?」
乱造「!?
ククク!願ってもない事だ!
労せずこれからお前を スミレ「但し」 ?」
スミレ「私は貴方の事が大好きなったのは事実
けど、それはラブ寄りのライクで私が真に愛してるのはリージャだけ…
貴方の家畜になる時は私がマゾになった時に限るわ
それ以外はあくまで対等よ」
乱造「……わかった…良いだろう」
スミレ「契約成立ね
色々思うところはあると思うけど、マゾになったら私は貴方に絶対服従する事を私の魂に刻むわ
私自身マゾの時は貴方に心の底から服従したいって望んだからね」
スローセックスから暫くして、失神したままのメルジーナが目を覚さない事とスミレのマゾスイッチが切れて通常通りに戻った事で夜のバトルはお開きとなった
その後談笑していたスミレと乱造であったが、スミレのまさかの申し出により、曲がりなりであるが、乱造はスミレを堕とす事が出来たのであった
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