チートな元勇者のぶらり放浪記3
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969: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2023/10/11(水) 20:04:33.19 ID:UvaFJfhS0
鼻開発無し了解です
リージャには自分の歪んだ性癖を詰め込んだキャラになってますので、今後何かしら性器化出来そうな器官があればぶっ飛んだ部位も開発対象にして安価を取るかもですのでご了承ください
一先ず自分が忘れてしまってうっかり安価判定出さない限りは、鼻の性器化判定は出さないのでご安心ください

リージャ「(取り敢えず精力剤と母乳薬を飲んでっと…)」グビグビ

大魔王直属部下「その薬は文字通り即効性なので、たちどころに効力が出てくる筈です
では上の衣類が母乳で汚れる前にお脱ぎになって…」

リージャ「うーん…確かにお薬は効いているんだろうけど、おちんちんがバッキバキになっただけでお乳は出そうにはないよ?
あ、そうだ!
折角だから効果が出てくるまでお薬飲ませてよ♪」

大魔王直属部下「え、えぇ…(薬物耐性もあり…これはこれで良いデータが取れそうです)」

リージャ「ありがと〜♪」グビグビ

リージャは精力剤と母乳薬をそれぞれ一本ずつ飲み干すが、様々な快楽責めに加えてエロトラップダンジョンを経て人間の限界を超えた精力と母乳量を既に得ていた為か、薬の効果は薄く、大魔王直属部下はそれを薬物耐性があると判断して更にそれぞれの薬の追加分を渡すのであった

リージャ「これでそれぞれ3番目だね〜」グビグビ

大魔王「(ナイトシェイド様の特製の薬をそれぞれ3本ずつ…普通なら摂取過多で危険な状態になってもおかしく無い筈…)」

リージャ「おおぉ!ケツマンコと背中がポカポカしてきた!
それにお乳も出そうな感じがしてきたよ!」カチャカチャヌギヌギ ポワァア

大魔王直属部下「そ、その紋様はまさか…それに背中とは…?」

リージャ「ん?これ?
お姉様曰く淫紋っていうそうだよ〜♪
背中にもほら♪」

大魔王直属部下「し、資料では見た事はありますが、実物は初めてです…
しかしその背中の淫紋は資料にも載ってはいなかったですね…」

リージャ「なんでもお尻と背中にある淫紋は、お姉様でもあり得ない代物って言ってたしね〜
それよりも早く搾ってよ〜」ワクワクムラムラ

大魔王直属部下「(まさかこれ程とは…)えぇ、では早速…」ウォンッ

リージャ「わ!凄い触手モンスター召喚したね!」

触手モンスター「」ウジュルウジュル ジュルジュル

リージャ「おっほ♥︎♥︎♥︎
触手の中に細かい触手や粒々がおちんちんと乳首に絡みついてギンモヂ!♥︎♥︎♥︎」ビクゥ♥︎ ドビュルル!♥︎♥︎♥︎ ドバッ!♥︎

リージャが精力剤、母乳薬をそれぞれ3本ずつ飲んだ直後アナル淫紋が発光し、リージャがそれに反応して鎧ドレスの上半身部分を脱ぎ、遠視魔法で確認する
大魔王直属部下はその紋様を見て反応を示すと、リージャが背中を見せた事で淫紋と巨大なアナル淫紋を目の当たりにして驚愕するが、リージャが搾精、搾乳を促すと慌ててナイトシェイドに一時的に譲渡してもらった召喚術で触手モンスターを召喚して遺伝子採取を始めるのであった

リージャのお下品重低音喘ぎに大魔王直属部下は?

下品過ぎて逆に平静を保てた 偶数(10以下判定あり)

我慢出来ずにパコっちゃう 奇数

十分過ぎる程採取出来ると言ったな?すまんなあれは嘘だ
奇数+何故かナイトシェイドが乱入して、フニャチン母乳切れになるまで搾り取られても強制勃起で空打ちしまくる程犯され快楽堕ち(但しスミレの方が好き、スミレの方が圧倒的に気持ち良いのは揺るがない/魔族と敵対する可能性が極低確率になる) ゾロ

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