971: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2023/10/12(木) 19:47:38.98 ID:6jmIk8lG0
リージャ「おっほぉぉお!♥︎♥︎♥︎触手いきなり過ぎてちょっと精子と母乳出ちゃった♪♥︎♥︎♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
大魔王直属部下「(精液だけで言えばあの量は魔族視点で見ても、かなり精力が強い男性レベル
そのレベルが七色の混沌にとってはちょっと…一体どれ程の精力を有しているのか…)」
触手モンスター「」ジュルゥゥゥゥウ♥︎♥︎
リージャ「(す、すっごぉ♥︎
お姉様の責めに及ばないにしてもとっても気持ちいい♥︎
これ我慢したらもっと気持ち良いよね♪♪♥︎♥︎♥︎)んほぉぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
触手モンスター「」チュゥゥゥウ♥︎♥︎♥︎♥︎ ヌッチュゥゥゥゥウ♥︎♥︎♥︎♥︎
リージャ「おっへ♥︎粒々でおちんちんの裏と先っちょ吸いながらねっとり舐め上げるのキっくぅぅぅぅうん♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ゾクゾクゾクゾクゾクゾク♥︎♥︎♥︎♥︎ビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎
触手モンスター「」カリカリナデナデシコシコペシペシ♥︎♥︎♥︎
リージャ「うおっ♥︎乳輪撫で撫でされて乳首シコシコカリカリしながら叩かれるのヤッベ♥︎♥︎♥︎♥︎」
大魔王直属部下「…」
リージャ「お♥︎駄目!♥︎
我慢するの嫌になってきた♥︎♥︎♥︎
イクイクイクイクイガイガイグイグイグイグイィィィィイ゛グゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ヴン゛♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ドビュルルルルルルルルルルゥゥゥゥウ!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎ ドバババババァァァァァァァァア!!!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎
触手モンスター「」パンパン
リージャ「おっほぉぉぉ♥︎♥︎♥︎すっごい幸せ♥︎
直属さん、こんなもので大丈夫かな?♥︎♥︎♥︎
ボクとしてはまだまだ出せるけ ガシッ どぉ?♥︎」ガクガクガクガクガクガク♥︎♥︎♥︎
大魔王直属部下「リージャさん、申し訳ありません
こちらも我慢するのが厳しそうです」ボロン♥︎ ズニュゥゥゥゥゥウ♥︎♥︎♥︎
リージャ「んほぉぉぉぉぉお♥︎♥︎♥︎
おまんこにおちんちん来たぁ♪♥︎♥︎♥︎ふっと♪」ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクゥゥウッッ!!♥︎
大魔王直属部下「っ!
な、なんという膣内っ
気を抜いたらすぐに達しそうだ!」パンパンパンパン♥︎♥︎♥︎
リージャは不意打ちの触手責めで、本人にとっては少し精子と母乳を吹き出しいきなりの快楽に歓喜しながら痙攣しつつ、我慢する事に決める
そして暫くすると快楽に支配された脳が我慢を嫌悪したところで、満面の笑みを浮かべ大量の精子と母乳を放ち触手モンスターの貯蔵部位をあっという間に満タンにする
しかしその様子を見た大魔王直属部下はとうとう理性の限界を超え、リージャのマンコにチンコを挿入するのであった
どこに出す?
理性の最後の抵抗、床 10以下偶数
髪 偶数
マンコの中 奇数(51以上奇数でアナル)
マンコ一回で満足する筈もなく…
両穴に大量中出し ゾロ
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