チートな元勇者のぶらり放浪記3
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980: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2023/10/18(水) 03:38:45.38 ID:HwuNZ2010
大魔王直属部下「うっくぁ…!
ここまで出たのは初めてです」ヌポン♥︎♥︎♥︎

リージャ「いっぱい出たね♪♥︎♥︎
それに結構大きな触手タンクも3匹満タン♪♥︎♥︎♥︎
ボクはまだまだ余裕あるけどどうする?
あ、余韻でイク♪」ガクガクガクガクガクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎ プシップシッ♥︎ ビュッビュッ♥︎♥︎

大魔王直属部下「いえ…私は流石にあれだけ出したので、流石に連続で行うのは厳しいです
それにリージャさんの母乳と精液も十分すぎる程手に入ったので私の目的は達成しました」

リージャ「そっか♪真面目だね〜♪
それに無理してやるエッチは気持ち良くないもんね!(確かダンジョンのみんなも大体一回出したらお終いだったもんね〜
それにクラウを産む時、正直とっても苦しくて痛かったからなぁ〜
あ、ケツマンコの中の精子た〜べよっと♪)」ビクビクビクビクビクビクン♥︎ ゴキュ

大魔王直属部下「そう言えばお尻から精液が一滴も漏れていませんが大丈夫ですか?」

リージャ「あ、ケツマンコに出した精子なら食べてるよ♪」ビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎

大魔王直属部下「え?」

リージャ「直属さんの精子すっごく美味しいね!
それに何だか新しい力も湧いてくる様な感覚もするよ!」ガクガクガクガク♥︎♥︎

大魔王直属部下「リージャさん…貴女人間ですよね?」タラー

リージャ「うん!
ボクの能力で色々体が作り変わってるけどこれでも人間だよ!」ビクンビクン♥︎ フンス!

大魔王直属部下「(もしかしたら私は途轍もない者と対峙しているのでは?)」

中出し後リージャはガチアクメの余韻で甘イキしながらもまだまだ出来る意を伝えるが、大魔王直属部下は流石に厳しい事と目的を達成をした旨を伝え、続行を断る
その反応にリージャは感心しつつダンジョンのモンスターと最愛の息子の1人であるクラウに思いを馳せる
そして大魔王直属部下の素朴な疑問に答えたリージャは大魔王直属部下を若干引かせるのであった

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

リージャ「みんなお待たせ〜!」

スミレ「思いの外、時間が掛かったじゃない
そんなに入念に遺伝子情報を与えていたの?」

リージャ「まぁね♪」

乱造「(あの大魔王の事だから悪用はしないだろうが、何の実験をするのか気になるな)」

大魔王直属部下「ではこれにて私の用件は以上です
皆様良い旅を」ズズズズ…

リージャ「バイバ〜イ!直属さ〜ん!」ブンブン

暫くしてリージャのアクメによる痙攣が収まった事で鎧ドレスを着直して異空間から出たリージャは再び異空間に入り去る大魔王直属部下に手を振り見送るのであった


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