24:名無しNIPPER[sage]
2022/04/01(金) 23:42:31.42 ID:M0gJM80DO
いつもより艶っぽい芳乃の声に興奮して来た俺は
グイッ
芳乃「ふぁ?はぁぁ──っ!!」
手は縛られたままで、芳乃と体面座位の姿勢をとる
ズブプッ
芳乃「そ、そなたーっ、奥にそなたがーッ!」
急に一番奥に入れたからであろうか、刺激をうまく吸収できずすこしパニックになりかけているみたいだ
P「芳乃……こっちを向いて」
本当なら強引に手で顔を向けさせるとこだが、座位の姿勢でそれをすると芳乃があお向けになってしまう
だから
芳乃「そ、そなた……」
チュッ
こちらを向いた瞬間口付けを交わす
芳乃「そなたぁ……」
少し落ち着いたのか、顔が快楽の証明みたいにとろけて見える
というわけで
ズンッズンッ
芳乃「ア…アッ──ぁっッ──!」
芳乃「そなたが……体の芯まで届いてー」
芳乃「体中しびれたかのように……ぼーっとしてー」ハァハァ
芳乃「これはいけませぬー、そなたの穢れを消すのが本来のー」
P「芳乃」
そう言って全ての動作を止める
芳乃「そ、そなた……?」
芳乃「その……あの……」クィクィ
腰を動かして少しでも快楽を得ようとしているのがよくわかる
だが……
P「芳乃……気持ちいいなら」
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