シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
1- 20
17:名無しNIPPER[saga]
2021/08/13(金) 20:34:54.15 ID:Da2jsWCI0
呪腕のハサン「ヌワァァァァ〜〜〜〜!?」ぶっ飛ばされる

岡田以蔵「な、なんじゃあ!?黒いやつが、向こうから!?」

ラーマ「まだやるつもりか・・・アサシン?」

岡田以蔵「な、なんじゃ?あの赤い髪の奴から出る異様な殺気はぁ・・・・」


シータ「申し訳ありません・・。これは『離別の呪い』から変化した『悠久の夫婦愛』の影響でして・・・」

プロトマーリン「このスキルで、シータとラーマは『離別の呪い』から解放され、ガッツや回復のほか、攻撃力も上がるのですが・・・」

プロトマーリン「夫婦愛が逆に強くなりすぎて、ラーマとシータ、どちらかが傷つくともう片方が過剰に反応するようになり、暴走するようになるんだ。」

ダ・ヴィンチちゃん「なに、暴走だって!?確かに愛する者が傷つくと許せない気持ちにはなるのだが・・・・」

プロトマーリン「特にラーマにとってはその反応が強いからか、ラーマ君にはグレイル・ウォー等の戦闘には参加させずに、家事とか事務作業とかをさせていたのさ・・・。」

ダ・ヴィンチちゃん「なるほどねぇ・・。ライダーの私も、それを知ってつもりでラーマ君の同行を許したと思っていたが・・・」


岡田以蔵「ンァ〜〜!!こいつは鬼じゃァ〜〜!!」逃げる

呪腕のハサン「ヒェェ〜〜〜〜!?」逃げる

ラーマ「待て、コラァァ〜〜!!」追いかける

鈴鹿御前〔サンタ〕「凄いおいかけっこになっているし・・・」

マシュ「マスター、ラーマさんが敵性サーヴァントを追いかけていますが・・・」

マスター「ラーマを止めよう!さすがにこれはやりすぎだ!!」

マシュ「はい!ラーマさんと敵性サーヴァントの無力化だけですね?オーダー、お願いいたします。」

シータ「私も手伝います。私もラーマ様のあのようなお姿は見たくありませんので!」傷口を応急手当しながら

プロトマーリン「そうだね。私も手伝おう!!」手当てしながら


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
60Res/127.88 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice