シータ「第六特異点?」 モレー「ロスト・エルサレムだ。」
1- 20
8:名無しNIPPER[sage]
2021/08/13(金) 20:20:28.30 ID:Da2jsWCI0
???「待った待ったぁ〜〜!!」

マシュ「!。爆走する正体不明のバギーを確認ーーーあれは!」

ダ・ヴィンチちゃん(キャスター)「もちろん、大きい方の私さ!飛び入りだが、今回は私もレイシフトに同行しよう!」

ラーマ「ダ・ヴィンチか!?作戦指揮の方はどうした!?」

ダ・ヴィンチちゃん(キャスター)「作戦指揮の方は、ライダーの私に任せておいた。今回の特異点は少し特殊らしいからね・・・」

プロトマーリン「本当の所、ライダーのダ・ヴィンチにお株を取られじみだから、ただ目立ちたかったんじゃないのか?」

ダ・ヴィンチちゃん(キャスター)「グゥ!!」グサッ!(図星)

ダ・ヴィンチちゃん「と、ともかく聖杯の回収の為に私も共にエルサレムへ行こうじゃないか!!こいつらなど、さっさと片付けてさぁ〜!」

シータ「はい。便りにしてますわ、ダ・ヴィンチ様!」

マシュ「マスター、皆様の指揮をお願いします!!」

マスター「あぁ!!」

ダ・ヴィンチちゃん「よし、戦闘においても、ライダーの私の方が万能だって事を照明してやるのだから!!」

プロトマーリン「(やっぱり目立ちたいだけじゃないのかな?)」
―――――――――――
戦闘が終わって・・・


マシュ「敵性反応、消滅です!戦闘終了、お疲れ様でした。マスター」

エレナ〔クリスマス〕「よし、跡形片付いたわね。」

マスター「ありがとう。それにシータとラーマもとても良い戦いだったね!」

シータ「誉めていただき、ありがとうございます。マスター様」

ラーマ「あぁ、余とシータとの息の合った動きに我らの敵ではない。」

ダ・ヴィンチちゃん「素晴らしい闘いだったよ、ラーマ君とシータさんには・・・。」

マスター「なんでこんな早く、一緒に戦えなかったんだろうね?」

プロトマーリン「それは・・・とても言えない事情ってものが存在するからねぇ・・・。」


ラーマ「はぁ・・・夢のようだ。向こうのグランドオーダーでは叶わなかったシータとの特異点修復がここで叶うなんて・・・」

シータ「はい!ラーマ様のその勇姿、今もなお私の胸に燃え広がってますわぁ❤」

ラーマ「あぁ、シータァァ・・・」

シータ「ラーマ様ぁぁ・・・
ギュゥゥ、イチャイチャ


鈴鹿御前〔サンタ〕「ヒューヒュー!!ラーマとシータ、お互い息ピッタリでラブラブの夫婦で、良い感じ〜〜!!」

マシュ「その夫婦愛が羨ましいぐらいですね・・・。」

セタンタ「もっともだな・・・。」

エレナ〔クリスマス〕(離れながら)「はぁ・・こんな暑い砂漠でイチャイチャと暑苦しいわぁ。マハトマウザいったらありゃしない・・・」ムカムカ

シータ「・・・・・・」ブチッ!

マスター「あっ・・・・・。」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
60Res/127.88 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice