【安価とコンマ】剣と魔法の世界で姫と結ばれたい9
↓ 1- 覧 板 20
288: ◆gEU9La026k[saga]
2021/09/06(月) 23:23:36.08 ID:DTuR7BCO0
……
マリリン「さてさて、女子会……みんなで楽しくお喋りするとなると」
トン
果実酒「……」
マリリン「お酒は欠かせないよね♪」
リュノ「うっ!?」
ネーロ「ぐ!?」
光壁球体「……!?」カタカタ…
マリリン「……でも、苦手な人の為に紅茶の用意もあるよー?」
ミナ「……私は今日は紅茶にしておきましょう」
セレスティア「皆さん、あまり飲めないのですね……」
リーチェ「時には控えることも大切ですよ、セレスティアさん?」
リアローズ「無理をして恥ずかしいところは見られたくないし……///」
ユリーカ「ええっ!? 折角の大人の集いなのにお酒を飲まないのですか!?」
リュノ「……確かにユリーカさんから見れば大人なのかもしれませんけどね?」
リュノ「……ネーロさんはおいくつです?」
ネーロ「こ、これでも19歳ですが……」
リュノ「ほら、ミナさんとマリリンさん以外は20歳にも達していないんですよここの面々」
ネーロ「え……ミナさん、私よりも年上……!?」ガーン!
ミナ「は、はい/// これでも20歳で、大人ですよ……?」
マリリン「みんな若くて綺麗で羨ましいなぁ。まあそうだね、ユリーカ様もいるしお酒は下げて……」ズズー…
マリリン「紅茶やジュースで乾杯しよっか♪」サッ!
ネーロ「……さ、最初から疲労が凄い気がします……」ハァハァ…
マリリン「今から始まるんだよネーロちゃん?」
ユリーカ「お酒以外も色々とあるんですねぇ……」
ユリーカ「あ、これ甘くていい匂いがします♪」サッ!
「「乾杯!」」
ゴク…
ユリーカ「……あれ?」
リアローズ「はわわわわわぁ!? それ、私用のミルクを使ったお酒……!?」ガタ!
マリリン「えっ!?」
ユリーカ「……」
――
特殊判定
↓1コンマ二桁
1002Res/580.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20