【安価スレ】第二次スパロボオリキャラ異世界淫旅行 
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195: ◆i0isrr/dPw[saga]
2021/09/12(日) 20:30:45.44 ID:jXWdOZXX0
魔物ラミア「手をマラから離せ」

セツコ「えっ」

どうしてと思ったがこの気持ちいい物を作ってくれたラミアの言う事は聞かなければならない。

セツコ「っ………」すっ

魔物ラミア「…」

そしてラミアは大きく口を開き包茎ペニスを咥え込んできた。

セツコ「ンぁぁぁぁぁぁぁぁッッ!?!?!」

魔物ラミア「初めてだからこしょ、刻み込まねばなりゃない」

んぽんぽ♪

セツコ「お口ぃっ、すごいっっ、はああッん♡」

魔物ラミア「フェラチオりゃ、ひもちいいだりょう?」

セツコ「はいッ、いいですっ!! これがっフェラっ♡」
セツコ(ペニスっ、気持ちいいっこんなのを男の人はみんなつけているのねっ)

魔物ラミア「じゃあ、出来る限り堪えろ」

セツコ「…♡?」

ラミアが悪そうな顔をする。
彼女の口がペニスから離れる。

セツコ「あっ」

気持ち良いのが無くなって寂しかったがすぐそんな事どうでもよくなる。

魔物ラミア「そら」

先っぽを覆っていた皮がひん剥かれ、赤ピンク色の亀頭が露出する。

セツコ「んぃっっっっっ!? い゛ッ」

そこは敏感なんてものじゃなかった。空気に触れているだけでいけない何かが飛び出しそうな程の超性感帯。

セツコ「い゛ーーーーーーーーーーッッッッッッッ!?!??!?!」

>>196 魔物ラミアはそこを口使って……


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