【安価スレ】第二次スパロボオリキャラ異世界淫旅行
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200: ◆i0isrr/dPw[saga]
2021/09/12(日) 20:54:04.54 ID:jXWdOZXX0
先っぽはラミアの口の中に入ったが彼女はそれから何もしてくれなかった。
セツコ「あ、え? えっと♡?」
魔物ラミア「ん〜〜〜〜〜〜〜」
セツコ「う、動かないの♡?」
魔物ラミア「ンン」
セツコ「唇で私の、ち、ち、ん…ちん、扱いてくれないの?」
魔物ラミア「ん」
セツコ「舌で先っぽ舐めしゃぶってくれないの?」
魔物ラミア「んふ」
ラミアはまだいじわるをし続けた。
もう溜まらず本音を言う。
セツコ「し、して……お願いっ。私のオチンチンしゃぶって!! フェラチオしてぇ!!!」
魔物ラミア「…♡」
セツコ「切ないのぉ!! してぇ!! フェラしてほしいの、フェラチオしてぇ!!」
魔物ラミア「んふふ」
舌が一回だけ亀頭に触れて来る。
セツコ「お゛ッッッッッッッッッッッ!?!?!?!?」
待ちに待った一撃だったがさすがに絶頂まではできなかった。
セツコ「もっとッ♡!!! 今の、もっとぉおおお!!!」
ずろろぉ〜〜っと非常にゆっくり竿部分を唇で扱かれる。
それも絶頂には届かない。
セツコ「強くぅッ! もっと強くしゃぶってほしいッ! 先っぽをッ、そこならすぐイっちゃうからぁあ!!」
ラミアの喉におびただしい量の我慢汁が流れ込む。
セツコは未だかつてない焦らしでどうにかなりそうだった。
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