【安価スレ】第二次スパロボオリキャラ異世界淫旅行
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203: ◆i0isrr/dPw[saga]
2021/09/12(日) 21:16:20.23 ID:jXWdOZXX0
蛇の身体の拘束が少し緩まれる。
なので瞬時に腰を動かしてラミアの口内に超絶敏感な亀頭を擦り付けまくる。
セツコ「ひゃひぃぃぃぃぃぃぃいいいぃ♡!!! んっほおおおおおおおおっっっ♡!!!!」
へこへこへこへこッ!!!
した事のない腰使いでとてもみっともない動き。
舌は口の外に垂れ出てよだれがべとべとに伝う。
それでも腰フリを止めなかった。いつまた寸止めを食らうか分からない。
魔物ラミア「ンボッんっぼ、ごぼぼぉ!! おぼぉ!!」
巨根に口内を犯されるもラミアはセツコのヘコヘコ突きを受け止める。
セツコ「ほおおぅおお!! おほおぉ!! おッ♡!! おッ♡!!」
魔物ラミア「んぶぶ!!!」
そして限界が来た。
セツコは白目を剥いて舌を突き出しながらオーガズムに達した。
セツコ「イクうううううううーーーーーーーー!!!!!!!」
ペニスの奥から経験した事のない感覚がこみ上げてくるとそれは形となった外に放出される。
ぶりゅりゅりゅりゅりゅううううッッッッッッ!!!!
ぶっぽぉぉぉぉぉぉッッッッッッ!!!!!
セツコ「んほおおお、精液ぃぃ!?!? これ、精液ッ、ちんぽからいけないのでてりゅうう!!! これ女の子が出しちゃいけないものなのに気゛ん持ち゛いい゛ーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
精通して吐き出された精液はとても粘っこく匂いがきつかった。
魔物ラミア「ぐびぐびぐびッ♪」
だがセツコを気に入ったラミアはそんなもの苦にもせずに飲み干していく。
セツコ「おフェラぁ気持ちいいぃぃぃ、射精きぼぢいい゛〜〜〜っ♡」
美人の顔が台無しになるくらいの間抜け面で射精するセツコ。
魔物ラミア「んっ、ふふ……♪」
セツコ「ちんぽ、イイ゛♡」
また一人、異世界のエロスに飲み込まれていった。
びゅぶぶぶっっっっ♡
セツコ異世界淫旅行 〜完〜
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