【安価】男「怪しいお姉さんからエッチな不思議道具を渡されて」
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606:名無しNIPPER[saga]
2021/10/23(土) 03:30:10.60 ID:iKTLsQPDO
食べ終わり、
今後について話し合うため、奥の部屋へ


奥の部屋・大きな四角机&対面ソファー

常磐「(服着たい…///。けど、ご馳走してもらったばかりで言い出し辛い……///)」チラチラ...
姫月「……/////」チラチラ...

マスター(黒神)「ふふふっ」



マスター(黒神)「常磐くんはこのあとどうするの?」

常磐「(俺かよ。……あ、でも確かに俺もこのあとどうやってホテルに戻るか考えなきゃだ…。おうち帰るにしても鍵ないし…。
極力催眠スマホを使わない方法なら、)」

常磐「迎えを呼んで回収されるのをここで待とうと思います。服も持ってくるよう頼むので、もし必要なら姫月さんの分も持ってくるよう頼めますよ?」

姫月「ありがとう……ございます…///」



マスター(黒神)「……ここ電波通じたかしら?」

常磐「……あ? あれ?圏外?
(店の外出ないとか? それはちょっとよろしくない…)」

常磐「後で店の外出て連絡します。
難しそうだったら恐れ入りますが、そのときはよろしくお願いします」

マスター(黒神)「あらあら。 遠慮しなくても良いのよー?」



姫月「……。じゃあ私は、ここで住み込みで働かせてくださいっ!」

マスター(黒神)「勿論良いわよー♪」

姫月「……良いんですか!?」

マスター(黒神)「良いも何も、その為にここを用意したのよー?」


姫月「あ、ありがとうございます!」

常磐「(すごいスピーディーに解決した。何か裏があるんじゃないか?)」




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