[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
144: ◆1jhB/ltcIM[saga]
2021/09/28(火) 11:13:01.79 ID:iSHpLpos0
高校時代の関係は良き友人だと思っていた。
もちろんその自己主張の大きな胸を見てしまうことはあって時たま窘められたりということはあった。
だがあくまでそこから先に進むことはあの時なかった。

だけど再会した和は変わっていた。
京太郎に与えられる快感に体を開いてしまう女、かつての部活仲間に触られておかしくなってしまった。

「須賀くん、お願いです、もっとぐちゅぐちゅにしてください。私もうこんなになってるんです」

乳首の起った乳房を自分でぐにゅぐにゅと手の指で鷲づかみにしながら、和はお尻を振っていやらしく秘部を見せつける。
一度刻まれた快楽は忘れられず、何度も何度も続きを求めて自分で慰めて、結局目の前の相手じゃないとだめなんだと思い知らされた。

「忘れられませんでしたっ。ここに須賀くんの入れられないと無理なんです」

発情して男のものを強請り、嬉し気に京太郎にすり寄る。

「ごめんな和、俺こういうの求められるの和だけじゃないんだ」

好意を持つ相手が自分以外ともしている、それは冷めるに十分な理由だ。普通なら。
実際ショックは大きかった。でもそれ以上に。

「それでもいいっ。これないと無理なんです。須賀くんのおちんぽハメてくださいっ」

中毒症状になった和にとっては取り上げられる方が耐えられない。
体の関係からだっていいじゃないか。心は後からついてくればいい。
たくさんエッチして夢中にさせてしまえばそれで。

ただ自分がしたいだけだという和自身の浅ましさを正当化する。
あの快感が欲しい、おまんこを満たされたい、女の感情より今は雌の劣情。

「生でハメて♡しゅがくんの子種♡ひゃあぁん♡」

悦んでぶっとい肉棒を咥えこんで和は脳髄を快楽に染める。
雄に犯される良さが大事すぎて涙を流す。

「お♡お♡お♡」

端正な顔を快楽に歪めて舌が突き出されだらだらと唾液が重力に従って落ちる。
獣の交尾と呼べる後背位でセイウチのように意味のない鳴き声を漏らしながら体の中を快楽で乱されていく。

「こんなにやらしいなら高校の時から遠慮しなかったのに!」

「私も♡私もこのおちんぽもっと速く知りたかった♡人生損した♡見る目がなくてごめんなさい♡」

もし先にこの快楽を知っていたら麻雀なんか捨てて退廃的な高校生活を送っていた。
得たものも多かったはずなのに、理性の溶けた今は本気で過去を恨んでいた。

子宮の奥まで容赦なく攻めるピストン運動に胸を後ろからぐにぐにと痛いほどに形を変えられて嬌声をあげる。
乳首に爪を立てられて背をそらして深イキし、膣はぎゅうぎゅうと精を望んで収縮する。

「名前までいやらしい苗字しやがって。同級生からどう呼ばれてたか知ってるか?」

「『孕むら』っ、孕むら和です♡しゅがくんの子供孕みたいのぉ♡」

いやらしい目線を向けていた男子に軽蔑の目線を送った過去。だが正しいのはあっちだった。
だって今、こんなにも和は京太郎のいやらしい孕み袋になりたがっている。

「種付けしてください♡精液でおまんこ馬鹿になる♡これいいよぉ♡」

意識を飛ばして大量の白濁汁を嬉しそうに受け入れる和の姿は学園のアイドルの面影はもはやない。
期待をして何度もここにきて、無責任に子供を作って産む姿まで薄れた意識の中で思い描いていた。


和 好感度74→76


※風邪をひいたけどこれだけは置いておくぜ
 体調ましになったら更新あるかも?

お客さん 安価↓ 咲キャラ人物名(高校時代の知り合いは好感度+10)
     
マッサージ満足度・性感度 安価2↓コンマ&反転コンマ


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/523.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice