[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
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213: ◆1jhB/ltcIM[saga]
2021/10/06(水) 20:51:04.13 ID:hsqf4z7p0
小瀬川白望 満足度39→49・性感度93


白望は基本的に面倒くさがりである。
そんな彼女がネットでマッサージ店の評判を拡散したのは半分は気まぐれでもう半分は恋と呼べる気持ちを抱く店員さんの役に立てればいいなという思いだった。

もちろん、思ってもないことを書いたつもりはない。
あの時は確かに非常にマッサージ効果を感じてしばらく体が軽くて楽だった。
だからこそこうやって二度目に足を運んだ。

そして二度目に味わった最高の気持ちよさは全くのベクトル違いだった。

「かひゅ、かひゅ♡いっ♡」

白い雪女の印象さえ持たれる肌を興奮の薄紅色に上気させ、息も乱れて背を反らして絶頂する。
豊満な乳房の突起は強く尖って、形を歪に変えるたびにオクターブの高い音が奏でられる。

「知らな♡あひゅ♡」

こんなに気持ちよくなることなんて白望の人生になかった。
ちょっと興味で自分で触った時はこんな頭の中をぐちゃぐちゃにかき混ぜて焼ききるような強烈な快感は覚えなかった。

だからこんな何度も絶頂を繰り返し自分で体を擦り付けながら壊れたように獣の本性を見せる白望は自分すら知らなかった。

「これ♡これ♡」

知らないながらも本能に従って白望は自分の端正な顔を男の膨らみに押し付け舌を出す。
媚びて気に入られれば自分の求めるものが手に入ると心のどこかが気づいていたのか。

「んちゅ、ちゅ♡はぁ♡」

憧と異なり知識もテクもないがっつくような舌運び。
だがそれは浮世離れた現実味のないタイプの美人である白望がすればそそる。

そして白望も舐めながら何度も腰を空うちしてイク。
頭の中はこれをぶち込まれる想像でいっぱいだった。

「ちょうだい♡私のここにぃ♡」

待ってられないと施術着をずらし、指で開いてかき混ぜながら哀願する。
ともすればクールな印象を抱かれることもある白望の乱れる姿はそれだけでギャップの塊。

「おかしく、なりゅ♡」

嬌声をあげながらよだれを零し、雌の表情で男の一物を受け入れて自分から腰を振りたける白望の姿は、見る人間すべてがおかしいと教えてくれるだろう。

「くる、う♡」

知らなかった感覚を一身に受ける白望は一秒ごとに自分が戻れなくなっていくのを実感する。
自分の書き込みを信じて同じように食べられる人間がいるかもなんてことに割く思考の余裕はない。
そんなものがあれば今の白望は自分に注がれる感覚をよりはっきりと感じることに割り振ってしまう。

「あ”あ”あ”♡幸せ♡」

ある意味では雌としての幸せに陥落して一生忘れられない思い出として白望の深い部分に刻まれる。
それは心でも頭でもなく、おそらく子宮が一番近いのだろう。


小瀬川白望 好感度68→70
「こっちのサービスもすごかった」


※コンマとったら風呂に入って寝ます
お客さん 安価↓ 咲キャラ人物名(高校時代の知り合いは好感度+10) 
マッサージ満足度・性感度 安価2↓コンマ&反転コンマ


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