[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
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◆1jhB/ltcIM
[saga]
2021/10/27(水) 20:35:34.44 ID:tbZTntpp0
瑞原はやり 満足度8→18・性感度80→90
瑞原はやりといえばその業界においては有名人の中でもトップクラスだ。
アラサーも後半になったとはいえその童顔もスタイルの良さにも陰りはない。
そのビジュアルと露出の良さから使う店というのはどうしても選ばなければならない。
秘密を守ってくれるちゃんとしたお店だと龍門渕ブランドを選んだのは本来なら選択ミスにはならなかっただろう。
だがその店がどういう系列で人気なのかを深く調べなかったのが運の尽きだった。
入店してすぐに気が付けばよかった。そもそも男の人しかいないマッサージ店がブランド入りしている不自然さ。
なのにはやりは暢気に『感じのいい人だね☆』なんて考えていたのだ。
そして媚薬成分がたっぷりと含まれたオイルがはやりの全身に滲みわたり、男に触れられた瞬間にはやりは悟った。
「ひあ♡はやりのおっぱいジンジンする♡お胸おかしい♡」
抵抗できない、いやしたくなくなる今まで感じたことのない快感。
はやりだって今まで生きてきて自分でしたことはたくさんある。むしろ他で発散できない分回数は多い方だ。
けれど今目の前の一回りは下の男から耐えられるものは質も量も違いすぎる。
触られた部分が熱をもってさらに敏感になり、感触を追って淫らにくねらせる。
「牌のお姉さんがこんなに乳首いやらしく立たせて、恥ずかしくないんですか?」
「カリカリだめ♡コシコシらめ♡乳首でいくぅ♡」
尖った乳首を爪で引っかかれ、指でつぶすように扱かれてはやりは腰を跳ねさせて無残に絶頂する。
「はやりは、はやりだってずっとエッチしたかったの♡元々やらしいの♡だからもっと虐めて♡」
抑圧されればそれだけ反動というものは大きくなる。
牌のお姉さんというスキャンダルが許されない立場で長く節制を続けていたことが一度解放の場を得て火をつけた。
「騙してごめんね♡エッチなの好き♡気持ちいいの好き♡」
謝っているのはファンに本当に悪いと思っているとかではない。
ただ目の前の快楽を与えてくれている人がそうしろというから、従っておけば気持ちよくしてくれるという浅ましい考え。
「おまんこも♡はやりのおまんこも♡んひぃ♡」
はやりは自身の秘部を触るときは当然指になる。
舌で、歯で刺激されるなんてことは経験しておらず、そんなものに慣れていない。
クリトリスを舌のザラザラで押しつぶされ、歯で甘く噛まれれば頭の中を明滅させて背を反らし何度も跳ねる。
言葉にもできず唸り声をあげながらの連続イキ。情けないあへ顔を晒しながら快楽に簡単に負ける牌のお姉さんに男の象徴を突き付ける。
「あはぁ♡はやりの中に入りたいよね♡ね♡気持ちよくなろ♡」
自分で興奮しているという事実にはやりは優越感を得る。
だがそんな余裕が続くのは入れられるまでのわずか数秒。そのあとは獣のように我を忘れてイキ狂う羽目になる。
「おまんこしゅご♡いぐぅ♡はやりの中パンパン♡」
奥から入り口までを削り取っていく引き、杭打ちのように奥深くまで形を刻んでいく刺し。
指数本程度の経験では得られない快感がはやりの脳を侵略し覚え込ませていく。
「あ“ー♡あ”ー♡いくいくいく♡」
冷静に戻ってももう忘れられない。一度覚えてしまったものを忘れるのは人には難しい。
特にそれが自分を気持ちよくしてくれるものならなおさら。
この日瑞原はやりは、誰にも知られず男の与える快楽の虜になった。
入店する前にはもう戻れない。
瑞原はやり 好感度49
「はや〜、すっごかったね☆」
お客さん 安価↓ 咲キャラ人物名(高校時代の知り合いは好感度+10)
マッサージ満足度・性感度 安価2↓コンマ&反転コンマ
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