[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
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458: ◆1jhB/ltcIM[saga]
2021/11/21(日) 19:04:04.47 ID:I1+V0Xaq0

大星淡は京太郎のことが大っ嫌いだ。
照を恋人にしながらいろんな女に手を出すお店をやって、尭深も食べられてる。
自分のことも気持ちよくするだけしてお預けしてくる卑怯者。

淡は自分に対する自信がすごいからこそ手を出されないのが他の女に負けてるみたいでむかつく。
食われたからって特別な人間になれるわけじゃないなんて言う事実は体の声の前で無視してしまった。

何回も賞を取った麻雀界の有名人、アイドルのように持ち上げられた女性はただセックスしたいだけで一般人の男にホテルに呼び出されてついてくる。

「勘違いしないでよね。好きになるなんてありえないから。エッチだけ、このチンポだけがあんたの価値なんだから」

負けず口をたたきながらも淡は男のものに興味津々でチロチロと舐めては先走りを舌の上に広げてエッチな味に酔う。
大好きな先輩の男と体を重ねるという倒錯はゾクゾクと体を熱くする。
そういう店の相手だなんていう言い訳は店の外で会っている時点で消えている。ただの浮気エッチでしかこんなのはない。そんなの分かったうえで。

「このチンポ、でかすぎ♡淡ちゃんのお口に収まんないじゃん♡」

高校時代に急成長したふかふかの乳房を絞られひくつきながらもちゅうちゅうと尿道を啜って淡は隠れた勉強の成果を見せる。
男に一方的に無茶苦茶にされるのがプライドに触ったので調べた結果の性技ではあるが、勉強してしまうという時点で意識しまくって期待してるということを示すと分かっていないあほの子である。

「ザーメン、ザーメン出しちゃえ♡負けチンポでパイズリされたいよね♡」

勝ち負けというよくわからない概念を持ち出してくるのも処女の偏った性知識と、生来の負けず嫌いさ。
一方で京太郎は一発で打ち止めになるわけでもなく、それだけで気分よく淡が進められるのならとシャワーのように精の塊で淡の顔に髪、胸へと汚していく。

「ぷぱっ、何このドロドロ多い……んちゅ、プルプルしてて苦くて変な味ぃ♡」

口元にかかった塊を吸って人差し指についた分まで舐めまわしてちゅぽんと雫までいただいて、口ぶりはいやそうにしているが濃い性臭と雄の機能を察した淡の体は太ももをもじもじとすり合わせてズクズクと内部を疼かせる。
興奮に上気して、演技ではない甘さが声に乗り始める。無意識ゆえに淡自身も気が付けない。

「あは♡このスーパーノヴァ淡ちゃんのパイズリなんて体験できるもんじゃないんだから感謝してよね」

してほしいといえば相手がいる京太郎よりかは照や咲といった物理的に不可能な組を敵に回しそうなことを淡は口にしながら、挟んでぐにぐにと上下にこすり付けながら亀頭に口づけ吸う。

「やあん♡乳首引っ張るなぁ♡コリコリ引っ掻くのもだめぇ♡」

絵面に比べて意外とパイズリというのは刺激が少ないので親切心から淡に刺激を与えると、蕩けた抵抗を感じない声で泣き言を口ずさむ。
どちらかといえば大きさと熱さを間近に感じ乳首をいじめられてしまった淡の方が限界が近い。

「そろそろ、ね♡ね♡」

我慢できなくなって淡は四つん這いになって自分で秘部を広げる。初めてを散らして痛みの表情を見せるのは負けた気がするという気持ちからの後背位。
性欲だけの関係ならば獣の交わりも相応しい。

「お♡お♡削れる♡チンポ♡チンポ♡」

杭打ちされながら胸をわしづかみにぐにぐに形を変えられつつ、容赦のない突き込みに淡は余裕をなくして舌を出しながら昇る。

「大星、こっち見ろ」

「キスだめ♡好きじゃない♡嫌い♡嫌い♡」

快感を流し込まれて誤認してしまいそうで最初は拒むが、一度舌を吸われれば嫌いと言いながらもちゅうちゅう吸って追いかける。
唇を離せば逆に自分から舌をねじ込んで絡めながら腰を振る有様。

「いくいくいく♡あは♡えへ♡」

ドクドクと内部に出されることに抵抗しないばかりか足を絡めて熱さを味わって、セックスの味をしっかりと淡は覚えた。

淡 好感度4→7
「嫌いだもん。セックスだけ、なんだから」


お客さん 安価↓ 咲キャラ人物名(高校時代の知り合いは好感度+10) 
マッサージ満足度・性感度 安価2↓コンマ&反転コンマ


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