[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
522: ◆1jhB/ltcIM[saga]
2021/11/26(金) 14:10:44.59 ID:c3b+jT1e0
穏乃は以前、捻挫を伝え損ねてマッサージを受けて悪化させた経験がある。
それは自業自得のはずだったが、店側にも責任があるとしてタダ券をもらってしまった。
とはいえ、完治していない状態で来てはまた同じことになる。
それは迷惑だと思い、しばらくの時間を空けての来店となった。

「こ、こんにちは」

「あ、高鴨さん先日は申し訳ありませんでした。その後お加減はいかがですか?」

「もう大丈夫です。こっちこそごめんなさい。それより今日なんですが」

安いので構わないと、そういうつもりだったのだが。

「お暇でしたらたっぷり楽しんでいってください。どうせなら満足していってほしいので」

そんなことを言われたら引け目もあって拒否できない。
恋心を抱いていること、そして憧もそうだという対抗心から穏乃は踏み外す。

たっぷりと媚薬入りのオイルに体を敏感にさせられて、露出の多い水着のような施術着でいいなと思っている男に全身をまさぐられてどんどんと頭が痺れていく。

「ん♡ん♡ん♡だめ、私女らしくな♡」

感じちゃって、直接触ろうとする手の動きを咎めずむしろ蕩けた目で続きを期待しながら、それでもコンプレックスが口をつく。

「穏乃は可愛いよ。十分女だよ、女でしかない」

「ふわぁ♡あああ♡あー♡」

耳元で囁かれて深くイカされ、溶けた頭に刷り込まれる。
本当にそうなのかな、でもでも女として見てくれてる、気持ちいい。
快楽に流されて耳触りのいい部分だけで堕ちていく。

お客にこんなことをする男は絶対まともじゃないという理性は働かない。
ただ本能的に憧も手を出されてるだろうとどこかで感じ取り、それに幻滅するどころか「憧がいるのに私に魅力感じてくれるんだ」という捻じ曲がった疼きに変わる。
ある意味では親友から寝取っているような倒錯感。それは事実でないにしても穏乃の暗い欲に火をつけてしまう。

「して♡もっと♡ああ“♡」

明確に言葉にして受け入れたことで京太郎の手は直接的な部分にまで触れて捻られ、穏乃はがくがくと震えて一度達する。

「穏乃から誘って、エッチな子だな」

「うん♡うん♡それでいいから♡いじってぇ♡」

事実を歪曲されても穏乃はそんなのどうだっていいという気持ちにもうなってる。後から訴えるとかができないように一時の気持ちで自分で退路を断ってしまう。
欲望のままに自分で穴を開いて見せながら、片手でこすこすと京太郎の肉棒をさすって、はーはー熱い息を漏らす。

「すごいおっき♡したい♡んああ“♡」

男のものに触るのは初めてだがそういう本はそれなりに見たことがある。直接その硬さと熱さも味わって穏乃の雌の部分が疼いてたまらない。
穴をほじられて異性の指の長さと太さ、少し乱暴に内部を鉤の型でかき回され、何度も腰が跳ねる。

そして指でこれなら、目の前にあるこの太い肉棒なら自分をどれくらい気持ちよくしてくれるのかと期待に唾を飲みむしゃぶりつく。
もう穏乃の頭の中は雄に媚びて快楽をもらうことだけで満たされつつある。

「素敵♡ちんぽ♡ほしい♡ください♡」

獣欲に支配されて媚びながらはっはと発情した犬のように穏乃は強請る。
元から野生児なところがある穏乃にとって快楽を求めることは悪いと思ってない。
だって気持ちいいから仕方ないじゃん、とすら開き直る。

そして入れられ狭い体の中を無理やりにこじ開けられながら獣のように求められれば、頭の中で白い光が爆発して心を焼く。

「おおお“♡おお♡おぅ♡」

獣のような汚い喘ぎをしながら涎をたらし、のしかかられて体ごと潰されるような乱暴な突き込みを受けて快楽に笑う。
ポニーテールを引っ張られて悦びに鳴く。そこには屈辱もなにもない。

「せっくしゅ、しゅごいぃ♡」

我に返っても体と脳に刻まれた快楽は忘れられない。
穏乃の人生は確実に狂いだしていた。


高鴨穏乃 好感度63→68
「すっごかった。やー、次いつ行こっかな」

お客さん 安価↓ 咲キャラ人物名(高校時代の知り合いは好感度+10) 
マッサージ満足度・性感度 安価2↓コンマ&反転コンマ


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/523.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice