[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
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838: ◆1jhB/ltcIM[saga]
2022/01/15(土) 05:31:30.99 ID:JC0QKn2p0
機材も新しく導入され、リフォームも経て店でできることも多くなった。
そして客が使う前にそこで働いているものが不具合がないか職員が試すのも当然である。
そういう理屈でバイトの憧がエッチな施設を試すことになった。

「ん♡ぬるぬるする♡これ新鮮かも♡」

あえて施術着をつけず裸にたっぷりのローションをまぶし、てらてらと白い肌とつんとしたピンク色の乳首がてかる。
既に欲情した憧の身体からフェロモンが匂いたち、これまた裸の京太郎に体をぬるぬるとすりつけ奉仕する。
全身を使った奉仕プレイ。乳房の間、お腹の稜線、股の隙間に京太郎の手や足を挟んで体を押し付けながら上下させる。

「ご主人様♡気持ちいいですか♡」

「憧の方が気持ちよくなってるじゃないかこの淫乱。エッチなにおいがもうしてるぞ」

ローションよりも粘性の低い愛液を掬い指にとり、憧の秘所に指を第一関節まで入れてくちゅくちゅと音を立ててかき回す。

「あああ“♡だってご主人様ぁ♡ご主人様にエッチなことされると思うと濡れちゃうの♡」

憧は京太郎にもたれかかり胸板に胸の先っぽをなすりつける。

「やん♡全然引っかからな♡全然普段と違って滑っちゃう♡」

滑ることで強い刺激は逃がされるが、にゅるにゅるする新感覚に興奮が増す。
ローションがお互いの肌にまとわりついてぬちょぬちょになり、つるつると体が滑りながら体温が交換されていく。

「ガチガチのおチンポ様♡私の体全部使って♡」

パイズリだけではなく普段は摩擦で気持ちいというよりも痛くなってしまうお腹やおへそ、恥骨を擦り合わせ、全身で抱きつきながらぬちゃぬちゃと潤滑油でご奉仕。

「あは♡私全身使われちゃってる♡自分の全部がご主人様をよくするためにある♡」

ペットとして支配されるのも幸せだが、こうやって性的な道具として使われ役に立つことにも悦びを覚える。

「んふぅっ♡おまんこいいぃ♡ああ“あ”♡」

にゅるっと抵抗なくいつも以上にぬぽぬぽと膣内を肉棒でズンズン突かれて、憧はしがみつこうとしても滑ってしまいぱちゅぱちゅ粘性の音がたち、憧の全身が京太郎に押し付けられながら高ぶってしまう。

「んんぅ♡ぬるぬるいいけど、乳首刺激足りな♡おチンポ様だけでおかしくなりゅ♡」

摩擦が足りず、乳房を揉まれたり乳首に指でつまもうとしても逃げてしまい、爪を立てることもかなわない。
滑る感覚は面白いし楽しくもあるが、性感という部分ではどうしてもあと一歩が足りず、自然と確かに激しい快感を与えてくれる唯一の物体に意識が集中する。

「ご主人様のおチンポ様♡おお“お”♡素敵ぃ♡ぐちゃぐちゃにされ♡」

溶け顔で性器同士のぶつかり合いに溺れ、踏ん張ることもできずに体を預けて憧は快楽の玩具になる。

「イグイグイグ♡一生勝てな♡あおお“お”〜〜♡」

深い絶頂を味わった後はお湯でしっかりローションを落とし、少しの休憩タイムを挟んで感想を告げる。

「これ楽しいけど、ちょっと刺激は物足りないから焦らし向けかも。逆に弱い刺激で直接触れるから、女から求めるように仕向けられそ」

「ちょっと遊び感覚だから、心理的な抵抗は少なそうだよな」

「うん、あと術って入っちゃったもリアルに思えるかも。とっかかりにはよさそう」

どちらかといえば新規のお客や慣れていない人間を深みに堕とすためのきかっけとしての効果が強そうだというのが結論。

「あとはご主人様とのセックスをもう知ってると、物足りなくてもっと激しくしてって思っちゃう。素直じゃない、言葉にさせたい相手ならいいかも」

滑りがいいということは刺激が弱くなる欠点を持つ。そのあたりを利用するのもいいと、憧は悪いことを主人に提供する。

「じゃ、満足できなかったエッチな憧にはこっちも試してもらおうかな」

そういって取り出したのは電動マッサージ。もちろん普通の使い方をするわけもなく、憧の股の間に押し当てスイッチオン。

「あ”あ”あ”−−♡クリちゃん♡こんな一気に激しいの♡」

「好きなだけイケよ。今日は全部お前で試すんだから」

「お“♡お”♡お“♡私を好きに使って♡貴方のものだからぁ♡」

道具でイかされながらも変わらず媚びを売る。一生ペットだと思っている憧にとってはご主人様に構ってもらえるだけで幸せだった。

「すごいすごいすごい♡バイブとおチンポ様一緒♡頭こわれりゅ♡くるくるくる♡んあ“あ”あ“〜〜♡」

ぶしゅっと潮を噴いて絶頂してもまだ満足していない京太郎の腰の動きが止まることはない。意識を飛ばした体さえ使われてしまう。

「あへ♡お“お”お♡いぎゅ♡止まんな♡あ“あ”あ♡」

意識を取り戻した直後に絶え間ない快感で再び飛ばされる。
こんな扱いを受けてなお、憧は自分のことを幸せだと思っていた。



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