[咲-Saki-][安価]京太郎「マッサージ屋-KYO-、開店です!」咲「」[R18?]
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844: ◆1ugbgysNyI[saga]
2022/01/16(日) 10:23:58.56 ID:Qz1Ln/JO0
龍門渕透華 好感度61→66 満足度46→56・性感度64→74

透華は京太郎の店のスポンサーであり、京太郎にとって顔色をうかがうべき立場の相手だ。
だが高校時代からの付き合いと肉体関係を持ち、単なるスポンサーというよりパトロンといった方がいい間柄になっている。

透華自身、初めは和への対抗心から性交渉を行ったが今では京太郎に恋愛感情を抱いてしまった。

「まったく、変なものばかり発注するから何事かと思いましてよ」

パチャパチャと透華の足がお風呂のお湯でパタつかせながら遊びつつ、少し呆れたように告げる。

「それに前面に押し出すようにしたんですのね。いやらしいお店を我が龍門渕財閥が推し続ける意味、分かっていまして?」

「表面を取り繕えないぐらいになっちゃいましたからね。もちろんオーナーには格別のサービスをいたしますよ」

一緒にお風呂に入りながら、つつっと透華の透き通る高貴な肌に指の腹を這わせて耳の下に口づける。

「んん♡そうやって、何人お食べになられまして?」

「30人くらい、ですか」

「まあ、一か月日替わりができるじゃありませんの。この私までその一人だなんて、あん♡」

つまみ食いなども含まれ、本気で京太郎から離れられないレベルになればその半数ほどにはなるが、それでもおかしな人数と質である。
しかも嫌っているくせに性的に逆らえない人間までいて、屈辱を感じながらも快感のために媚びを売るしかないギャップも楽しめてしまう。

「なんで私、こんな方のことを好きになってしまったのかしら」

「あれ、透華さんは和に負けたくなかったんじゃ?」

分かっていて意地悪を言っているのか、それとも本気か、判断がつかずに透華は心の内をさらけ出す羽目になる。

「ふぅ♡対抗心だけで、体を許したりしませんわ、ぁ♡憎からず思うから、こんなことも♡」

大手財閥令嬢がペチャペチャと男の逸物に舌を絡みつかせて、上目遣いに探ってくる。
お嬢様であり、実権を握る淑女が一人の男の前では奉仕側にも回る。

「今日もあまり時間とれませんから、早く♡令嬢おまんこ、京太郎さんのたくましい逸物欲しがってますの♡」

お湯ではない液体に濡れた整えられたお股をお風呂から出し、浴槽に手をついて誘う透華。
お風呂で立ちバックを望む姿は、他の女と大きな違いは見えなくなる。衣服と一緒に立場を脱ぎ捨ててしまったのか。

「透華さんにそこまでおねだりされたら断ることなんてできませんね、可愛らしいですよ」

「ああぁ♡みちみちって♡広げられますわぁ♡んんぅ♡あああ“♡」

獣のようなポーズで必死に浴槽をつかみながら透華は自分の内側を抉ってくる逸物の与える快感に酔う。

「気持ちいいですわ♡今だけは色々忘れて♡おぉお♡女に戻れますの♡」

高貴なふるまいばかり強要される日々というものもストレスになるのだろう。純粋に男と女としてセックスに興じる時間は楽しみになりつつあった。

「俺は本気で壊れちゃわないようにしなきゃですね。財閥のお偉いさんがエッチだけしか頭にない雌になっちゃったらいろんな人が困りますから」

「んんう♡う、嘘♡今でもすごいのに、この先が♡い、イキますわぁ♡」

まだ手加減されているといわれて、透華は色狂いになった自分を想像してしまう。
確かにそれくらいの性豪でなければ、30人もの女を囲えるわけもない。
つまり、透華は自分が堕ちる可能性をこの時初めて意識した。

「もちろん今でも満足してたくさんイってもらいますよ。子宮をいじめて、ね」

「あ“あ”あ“♡また、また♡おまんこイキますわぁ♡おお”♡お“お”♡」

はしたなく、獣の交尾のような声をあげて再び透華は絶頂し、その裸身にシャワーのようにザーメン汁がかけられる。

「あぁ♡どうして、以前は中に♡」

「透華さんが孕んじゃったらさすがに言い訳できませんよね。以前は俺一人だったけど、今は規模も大きくなっちゃったから」

財閥の力も全部使って守ることを約束してくれれば、と暗喩されている気になる。
それは透華にとって家族よりも彼を優先することで、それは今の便宜を図っている状況以上の問題にもなる。

もし透華が堕ちてしまえば、そんなことを心配する心もまた変えられてしまうのだろう。


お客さん 安価↓ 咲キャラ人物名(高校時代の知り合いは好感度+10) 受付効果+5
マッサージ満足度・性感度 安価2↓コンマ&反転コンマ
※二度目以降の来店の場合キャラ安価のコンマでマッサージ効果の判定とする


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