116:名無しNIPPER[saga]
2021/10/02(土) 12:56:32.98 ID:pGZVP4ZYO
カブール「っひっひっふー!っひっひっふー!!」
カブールは出産時の呼吸をしていた。
薬指は指輪が輝き、カブールは幸せそうな笑顔だが、格好は最悪だろう。
ひっくり返した教壇の足にカブールは四肢を拘束されて、大股びらきになっている。
そしてカブールの胸には赤子がくくりつけられていて、夢中でカブールの母乳を吸っていた。
カブールが最初に産んだ子供じゃない。
つい1時間前に産み落としたばかりの子供だった。
そして、次の第三子目を出産中なのだ。
俺?俺は何をしているかといえばーー
カブール「あ、アンタ、気持ちいい? わ、ワシの陣痛おまんこは!?」
提督「最高に決まってる!」
陣痛を起こし、子宮が下がり始めて浅くなったおまんこにペニスを突き立てて、腰を振っていた。
カブール「アンタァ!そろそろぬいてぇ!この子が、産まれちゃう!」
カブールは必死に訴える。現にペニスの先を柔らかな赤子の頭が推していた。
提督「ああ、じゃあ、抜くのと同時に産み落とすぞ!」
俺の命令にカブールはうなづき、
カブール「ハヒィィィィィ!産まれるぅぅぅ!」
カブールがそう叫ぶのと、俺がペニス を引き抜いて、赤子が生まれるのは同時だった。
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