134:名無しNIPPER[saga]
2021/10/03(日) 20:35:01.41 ID:UqV01pMpO
ポーラは酒をピッタリやめたが、あそこまで妊娠狂いになるとはーー
そう思い、ザラが子供たちの食事の片付けをしていると、
ポーラ「そういえばザラ姉様、提督が今夜一緒に来てって言ってましたよ〜」
寝室から声が聞こえた。
え?と疑問に思うが、ポーラはいびきを立てて寝入ってしまう。
ふと、そういえばポーラが何か荷物を持っていたと思い玄関に行けば、紙袋が置いてあり、そこには一通の手紙が入っていた。
手紙を開き、ザラの顔が羞恥に赤くなり、紙袋の中を開いて一層顔を赤くした。
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